4月21日(夜の部) | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

19時過ぎから、鳥取県西部医師会館において臨床内科医会で講演。

在宅療養支援診療所、運動器リハ、禁煙外来について質問があり、その関心の高さを窺えた。


20:45終了、米子駅前に戻る。 1人で夕食。タクシーの運転手さんに紹介してもらった、居酒屋「太平記」に行く。


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地ビールはなんと「鬼太郎ビール」。作者の水木しげるさんの地元の土地柄だけある。


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外ボラの刺身は初めてだったが美味。鯛のあら炊きもたっぷりと身が詰まり、骨だけ残して食べつくした。

お酒は地酒の「萬寿鏡」に「千代結び八万八百」。おおぶりのぐい飲みで一杯単位で飲ませてくれる。

これで3000円くらい。大満足だった。

カウンターで食べるうち、店の大将とも仲良くなってしまった。

「昨日なら鯖や鰯のいいのがあったのに。今日は海が荒れたから種類が少なくて・・」と大将の弁。

米子の行きつけ居酒屋にしようと思うが、今度来るのはいつになるだろう。