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書いています。

更新の間隔があいてしまいましたが、次の記事も今、書いています。

出来上がりまで、コレでも読んでお待ち下さい。


イマージョンリサーチHP

今回の記事も興味深い話です。アメリカ東海岸のパドリング事情が見えて来ます。モチロン英語ですが、頑張ってみて下さい。オハイオパイルの公園は私も訪れた事が有りますが凄くキレイな場所です。


この地域は、メリーランド州・ペンシルバニア州・ウエストバージニア州が入り組んだ所で古くからホワイトウォーターパドリングに関わる産業も盛んな地域で、IRをはじめ、マウンテンサーフ(カナダに移転?)、グレートフルヘッズ、PSコンポジット、カスタムインフレータブル、バックランドパドル、リバースティックス等のメーカーや数多くのラフトカンパニーが点在しています。


スミマセン、明らかな時間稼ぎでした・・・。



 


Classic tune.

このマニアだけの為にあるブログですが、なぜかしら発見して定期的に見に来ていただいている人が世界中で4人(推定)はいるようです。


コレって凄い事なのか??

他にもいるようでしたら是非、コメントを残していって下さい。


あっ、批判・誹謗・中傷のコメントは止めて下さい!

私、あなたが思っているよりかなり精神的に弱いので・・・。


さて先日仕事で、あるディーラーさんを訪問した時の事、店内のモニターでDVDが上映されていた。

「んっ? 何だか懐かしいシーンが沢山出てくるぞ。」 と思ったら、流れていたのは2003年頃にirがカタログと一緒にバラ撒いた「LVM グレイテストヒッツ」でした。このDVDには、LVMの初期の2年間が収められており、今見ても色褪せない映像と、アイデアに溢れていました。そして当時の様子が克明に思い出されます。

今でも活躍しているアスリート達がえらく若い姿で登場しているのが笑えたり、あんなに上手だったのにアイツドコに消えちゃったんだろう・・・?って人も沢山でて来ます。



当時(2000~2001)頃といえば、フリースタイルバブル(命名は私)がちょうど絶頂から弾ける寸前の時期で、各メーカー共に派手にプロモーションしていたよなぁ~。

あるメーカーの社長に聞いた話だが、みんな本気でフリースタイルカヤックがスノーボードと同じ規模に成長すると信じて、ライダーを一杯抱えたり、派手なパーティをしたりしていたんだって。

今となっては笑い話だけど当時はホントにみんな(私を含めて)本気で思っていたモンねぇ・・・。


何故、そうならなかったかは又の機会に!


情報過多

先週は、水曜日から夏休みでした。

何もしない5日間ってのをやってみたくて引きこもってみました。

パソコンも極力開かずに・・・。


休みが明けて開いてみました・・・。

・・・エライこっちゃ。


このブログのネタになるような物も有るのですが、あまりの情報の洪水にヤル気を削がれました。


ゴメンなさい。

典型的な休みボケです。