迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ- -49ページ目

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-

ピグ日記と妄想駄文ぼちぼち更新中

眠れない


でも悪くない


微かに高揚してる


貴方と居る時間が一番好き


ドキドキが止まらない


切なさが暴走してしまう


愛してる


大切な貴方


眠る時は私が抱いてあげる


貴方の寝顔を見ながら


貴方の寝息を聞きながら


貴方の匂いと体温に融けて行く



愛してる


愛してる


ずっと私の傍に居て

今更遠慮するな

って

ドキッとした

本当、今更だよね

では遠慮無く…

なんて(笑)


ありがと


愛してます

大好きなこの時間

もっともっと欲しいと思うのは我儘

夜が永遠に続けばと

朝なんて来なければと

何度でも願う

途切れても傍にいて

抱き締めた貴方から柔らかな寝息

私にだけ聞こえる貴方のリズム

呼吸を合わせて私も融ける

時は刻み続けるのなら

せめて朝までこのままでいさせて


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Nこふぃん墓石に蝋燭と言えば私の出番でしょうwNばっと

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Nくろす悪そうな黒猫ちゃんでしょwNばっと


Nぼーん Nすぱいだー Nどくろ(横向) HAPPY HALLOWEEN Nどくろ(横向) Nすぱいだー Nぼーん



たくさんたくさんどうもありがとう


すごく嬉しい^^


大切にします


どうもありがとう


らびゅNはーと


NろーずNろーずNろーず

不自然な時間に


俄かに曇る表情


呑み込んだ言葉は


震えた嗚咽へと変わる


捧げる心をも覆い隠し


伸ばせない指先に


躊躇いの呪縛


掌に滲んだ血


身体の痛みも感じない程に


心が痛い

私が綴る


貴方が綴る


重なる言葉


紡ぎ出す言霊



愛と理解


私と貴方で成り立つ


性交にも似た神聖なる儀式

限られた時間はとうに過ぎ

気が触れそうな程に想い焦がれて

毎夜身悶える時間が増えていく

震える腕は何を欲するのか

温もりと愛

それとも狂気

泣きながらこの葛藤に揺さぶられ

思い描くのは柔らかな肌と温かな体液

暗闇で真紅にまみれる躯

焦点の合わない視界に 酷い頭痛

眼の奥底に微かに残る光に

優しく微笑む貴方が見えた

穢れた私を掬い上げ

抱きしめ顔を撫で額に温かなキスを

眼を閉じ溢れ出た涙は

全てを洗い流し私を透明にした


私は貴方の前に跪き


つま先に誓いの口づけを捧げる

顔を上げ貴方だけを見つめる私は


どのように見えるのか教えて・・・

だって好きなんだもん

ずっと聴いていたい

耳に残る甘い響きが堪らなく好き

私は欲張りだから本当は独り占めしたいの

誰とも話さないで

誰にも聴かせないで

その声も私だけのものにして

無理だけど

お願い


私にだけ甘く囁いて…
こんなにも傍にいて

こんなにも毎日たくさんの時間を過ごしていても

何だか遠い気がするのは何故か?

少し手を伸ばせば触れられるのに

どうして躊躇ってしまうのか…

徐々に広がる空白の隙間は覚られて

気付かぬ遠慮が取り囲む

それでも変わらぬ優しさの前で

不安げに立ち止まるのは時間の無駄でしょう

愛の虜は脱け出す術を知らない

貴方の中に私の居場所がある

届かないのは間違いで

本当はもう呑み込まれて囚われているの

何を抱えていても

それごと受け入れると言ったその腕に

全てを委ね素直に抱かれればいい


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ペンギンスーツげとしたので


ともの部屋のペンギンとこっそり記念撮影w

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一緒には入れない???