迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ- -26ページ目

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-

ピグ日記と妄想駄文ぼちぼち更新中

すれ違い行き違い

交わらない時間が少しずつ増えて行く

そうやって待ってるの?

言われて気が付いた

でも約束だから

おとなしくいい子にしてて…


信頼は強固な砦

私が「おかえりなさい」って言うんだ

優しい手が頭を撫でてくれる

優しい声が褒めてくれる

泣きたくなる程幸せな瞬間

私にしか解らない価値


他の何を拒絶しようとも

貴方の何事をも受け止められればいい

私が抱えられるものは少なくても

貴方だけそこに在ればいい


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


虎ちゃんごはん♪


どうもありがとう

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


ギフト♪


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


おおw


どうもありがとう


あなたにも幸せが届きますように♪



ほぼINしてなくてすみませんw


月末の忙しい中とっても心が癒されたよ


どうもありがとう^^

脳も身体も満たされて

悦びの中に漂う

少し手を延ばして触れた指先

優しい体温は

いつも変わらない


少し笑って

緩やかな時間

その声が大好きで

存在が嬉しい


傍にいて

ずっと

私は貴方の傍にいたい
貴方が欲しい

貴方が欲しい

貴方が欲しい

貴方が欲しい

貴方が欲しい


一番最後に

ご褒美あるかな…
遠慮しないで貪るんだ

それが私の愛

欲しくて手に入れたのだから

極上の愛を溢れる程に

例え失くすなら私の手で

命果てるまで離さない


消えるその時まで

貪るのが私の愛
その声を想う度

ぞくりとする身体

条件反射のように

涌き上がる情欲

切なく滲む傷口に

痛みともつかぬ微かな疼き


眼を綴じてその声を想う

ふいに漏れた吐息が

夜を震わせて

貴方の元へと届くように
考え過ぎて失敗する

私が独りで考えてしまう事はただの妄想でしか無い

余計な思案は私から生まれたものであって

貴方が示したものではない

信じるべきは

私の妄想の中の貴方ではなく本当の貴方の言葉
羽根をもがれた日からこの流れる血は貴方の為に

背中の自由を捧げ与えられた枷に付けられた鎖の重さは

愛の深さと同じと知る

自ら選んだ不自由は私だけの楽園

誰にも理解出来ない狂気に笑い

闇の怖ろしさに安堵の微睡み

触れた冷たい肌は理性を破壊する

光の無い眼

色の無い唇

私の血で彩るそれは死に化粧

温かな生命を分け合って共に生きるは至上の闇の果て


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


マジか?!

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


こんにちは、はじめまして

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


まさかこんな所でお会いできるとは!

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


教授とツーショw


うれし^^

貴方にあげられるものは何でしょう


貴方は何でも持っているし


必要なものは自分で手に入れる


私は何なのでしょう


貴方の何なのでしょう


きっと何でもないのだと思います


依存しているのは私


必要としているのは私


貴方がいないと生きて行けないのは私


私の中にある貴方の存在価値


貴方に捧げる存在理由


祭壇にはひとつその印


私から貴方への唯一の印


どうかその光はずっと私に届いていて


貴方の元へ届いていて



貴方にあげられるものは何でしょう


貴方を信じる私の心