迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ- -19ページ目

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-

ピグ日記と妄想駄文ぼちぼち更新中


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


あまねごはんありがと^^

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ギフト♪

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かわゆいマカロン

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色違いも!

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友達の結婚パーティーでマカロン頂いたのを思い出したw


可愛いアイテムありがと^^

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あまねごはんありがと^^

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こんなところにも!

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私しか解らないけど繋がるように置かれてましたw

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風船ありがと^^

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ここも足してあった^^



いつもどうもありがとう♪


虎ちゃんごはんはちょっとした隙間にそっと置いてあって


見る度クスッと笑ってしまうwww


絶対狙ってるよね?ね?ね?www


なかなかPCからゆっくりブログを書くことが出来なかったので


色々放置ですみません><


ピグでなかなか会えなくてもこうしてちょいちょい構ってくれるのは嬉しい^^


オンラインだったりお部屋で会う事があったら絡んでね~

まるで犬のような嗅覚

それだけは誉めてあげる

でも脳は犬以下ね

誰がmasterか解っていないようだ

自己中で押し付けだけの感情

贅沢で甘い病を糧にしているくせに

苦しんでいるなんて言わないでよ

そんなご都合主義の言い訳など通用しない

迷惑で失礼な話にヘドが出る

都合の良い弱味を振り撒き同情を誘う

そのくせ腐ったプライドだけは人並み以上

そんなのただ面倒くさいだけ

いい事教えてあげようか?

媚を売るなら従順に

それが鉄則

それが世の中の道理
どんなに焦がれても叶わないと理解した時

それでも望もうとする心を押しやり

諦めの色が優先して何も言葉が浮かばなくなる

喉に詰まった想いを飲み込んで微笑ってみせても

不自然な空気はそう簡単に消せるものじゃない

それでもまだ立っていられるのは

絶対的な信頼とその圧倒的な存在感があるから

私の身勝手な罪も同じだけの痛みを背負い分かち合う

神の器に掬われたこの身は神のもので

例え灰にされても本望なのだ

貴方の価値は何事にも換えがたい

見上げる貴方の顔が微笑っていれば

私は全てを愛として捧げ貴方の足下の一部となるだろう

貴方の傍に在る事で私の全ては悦びで満たされる

私の生きる意味は「貴方」と共に在る
食器カゴに入れっ放しだったグラスが割れているのに気付かず

うっかり手を突っ込んでしまったので手の甲をザックリ切ってしまった

血がたくさん出たけど薄いグラスだったせいか傷口は綺麗だった

流れる血を丁寧に拭いて10分もすると傷口は塞がる

私は身体に付いた傷なら驚異的に治りが早い

傷口が綺麗ならぴったりくっついてかさぶたにもならない

炎症にも強い

昨日の傷は内出血の赤みを残しただけで切り口は消えかけている

もはや人間では無いかの勢いで外傷に限ってはこんなにも強いのに

内側の傷にはめっぽう弱いと来てるから困ったもんだ
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グリル夏野菜とベーコンのピッツァトースト

うん、名前だけは立派だ(笑)

元ネタはこの間ルキがランチで食べたと言うピッツァから

オクラ入りってのが気になってアイデア頂きました

ちょっと違うものになってしまったけど

これはこれで美味しかったよ

オクラのコリコリとろって食感が面白くて癖になる~

今度はちゃんとピッツァで作ってみたいなぁ

ごちそうさまでした
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この間久々にショートブレッド焼いた

見た目は色気無いけど味は絶品なのよ(笑)

一度食べてみたらいいよ

マジはまるから(笑)

真夜中


愛しい声が届けられた


お仕事は忙しい?


体調は大丈夫?


聞きたい事はたくさん


でも、そんな事より・・・


もう私は反応してる


ただただ貴方の声を必死で貪る


少ない時間で貰えるだけ貰って


欲張りで贅沢な私に


いい子だね・・・と言う貴方が好き

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ--120710_1201~001.jpg

ラスクにしたらしい

うん

今まではどうしてたんだろう?

あの頃はただ楽しい時間を過ごせれば幸せだった


いつからか我慢との戦いでそんな中でも


一緒にいられれば幸せだろうと思い込もうとしていた


はりねずみの君にどんなに刺されても


不感症の僕は「大丈夫だよ」といつでも笑って応えられたよ


でも少しは気付いてほら足元に流れる血


君が僕につけた傷跡がこんなにも深くなっていたなんて


今笑ってる君は何も知らないんでしょう?


知らないふりをしているのかな?


自分を見て欲しいと叫んでなのに他を見ようとしない


人を受け入れないのに自分は受け入れられたいと渇望している


理不尽な言い訳 不誠実な行動


それでも赦した僕に無常にも突き立てた幾本もの棘


もう笑えないんだ我儘も度を越している


愛が欲しいと泣いた君は可哀相で可愛くて


でも僕が欲しかった訳では無いんだと気付いていたよ


ただそこにたまたま僕がいただけで僕じゃなくても良かった


それでも僕がいいのだと言う君を信じようとしたんだ


なのに裏切りを当たり前のように何度も繰り返す


分かち合ったはずの傷を詰られるのは拷問でしかなかった


君は僕をひとつも理解していなかった


ただそれだけの事


君の幸せと僕の幸せは重ならなかった


それだけの事だったんだ

寝て、目が覚めて、


また寝て、また目が覚めて・・・


頭痛は少し治まった


もう少し頑張らないと



傍にいて欲しい


傍にいるよ


愛して欲しい


愛されてるよ


壊れる前に貴方を想う


柔らかく微笑う貴方を想う