距離何が解るだろう何が変わるだろう私は忙しさに紛れて心を殺そうとしているもう駄目になりそうで呪文のように言葉の意味だけを何度も繰り返す気付かれないように雨の中で身体を伝うたくさんの雫が心を隠してくれるから想いもこのまま流れてしまえば今だけは堪えられるだろうかきっとそういう事じゃない解ってる…明日は笑って居られますように