信頼と事実の相違心のどこかに押し込めていた 噛みあわない不安が 急に合致しリアルに浮上した 気付かなければ 疑問もそのうちに忘れられたはずなのに・・・ どこからとも無く ジワジワと湧き上がる思いも 知らなければいつしか風化させられたのに・・・ 漠然と不快な空気に包まれるのは 信じているからこそ聞けない事があるからだ 知らなかっただけならまだいいよ でも私には相違していた 疑いたくないけど 疑問が事実ならどうすればいいの? 信じてるの・・・ 信じてるの・・・ 信じていいの・・・?