愛してる愛してる愛してる何度でも言うよ愛してるこの心もこの身体ももっと溺れたい耳元で囁いて私を支配するその声で息も出来ないくらいに貴方で充たされて悦びの果て幸せの絶頂これ程までに愛した人は居ない遠慮は要らないとその言葉が凄過ぎて私は何処までも貴方に堕ちて逝く愛してる何度でも