君の家まで君の家まで直線で屋根の上を渡り歩いて行こうかピンクのくまと茶色のうさぎを従えて寝ている君の部屋の窓辺までさぁ夜のうちにそっと部屋に侵入したら暫くは寝顔を見つめていようくまとうさぎは置いて行くよ気付いてくれるかな君と同じ香りで眠ったら君と会えるような気がして君と同じ夢を見れたらいいなといつも思うんだ大好きな夜を大好きな君とずっと朝が来なければいいなといつも思うんだ