コントロール脳裏に焼き付いた文字列あなたの声が聴こえる気がする寂しさも苦しさも消える事は無くてただ祈る事すら罪の様で…断片的な記憶は唐突に襲ってきてどんなに抑えても制御出来ずにでたらめに羅列した言葉を次々と呪いの様に吐き出し続ける止めなければ止めなければ昼夜の区別がつくうちに真夜中に起きてると理性が奪われるここを越えると自我を失う知っているだろう?