call from my
朝9時半過ぎ、
C君から電話がかかってるのでかけ直す。
仕事中らしい。
一人なので電話してみたとの事。
さらに2時間後、
ネッツから電話がかかってくる。
仕事中らしい。
忘れ物を取りに家に寄ったら
四月なのに五月病にかかり
出るのが億劫になったとの事。
午後になり、
Bから電話がかかりまくってくる。
当然彼も仕事中。
B:「仕事いややいややいややいやや」
私:「ダダをこねるな!!」
仕事中に全ての電話を取れる
私が言うのもお門違いですが
皆さん仕事しましょう・・・
夢の中での生存率
田鶴浜ICから有料道路に乗り、
交通安全週間って事で
ゆっくり左車線を少し走ってると
後ろの乗用車が私を追い抜いていった。
遥か前の方に障害物らしき物を発見。
追い抜いていった乗用車は取り乱して
車を揺らして転覆した。
その車を避けてとりあえず追い抜く。
抜く瞬間、車に目をやると運転席のドアが少し開き
動かなくなった年配の方がドアから少し出ていた。
障害物は車椅子だった模様。
なぜこんな所に・・・!?
とりあえず110番・・・。
かける瞬間に会社から電話がかかる。
いつもの事務員だ。
私:「スンマセン、今110番かけなきゃいけないんで・・・」
と言ってすぐ切り110番。
警察に色々聞かれる。
後で現場に来てくださいとの事。
警察とのやり取りがひと段落つくかつかないかで
夢から覚める。
とりあえず寝てもまたロクな夢を見なそうなので
blogに書き留める今。
おかしいなぁ、
やっぱ精神状態がよくないんかな。
三丁目の岡本真夜さん
中学の時、岡本真夜さんをTVで見ていて
優しいお姉さんって印象だった。
ふんわりとした雰囲気を持っていて、
どことなく身近な感じで
近所からひょっこり出てきそうな。
そんな折、"そのままの君でいて"という曲をリリースした。
この曲をMステーションで歌っている時、
ギターの人たちととっても仲良さそうなのを見て
当時の私はなぜか寂しい気持ちになった。
今日、たまたま"そのままの君でいて"を聴いて
十数年前のこの記憶がふと蘇った。
サンタマリア
(グロテスクな表現が含まれています注意して下さい)
体育館の様な場所で
何をしていたんだろう。
お祈りをするスペースがあったり・・・
とにかく不思議な空間。
外に出ると真っ暗だった。
なぜか私の家の前の道だ。
10人くらいの友人達と一緒にいた。
今では交流もないけれど
当時はそこそこ仲が良かった高校時代の友人達。
中には知らない人もいたかもしれない。
私達のグループの中の2人が悪ふざけて
小さな軽自動車に乗り込み、家の前の
道を挟んである田んぼのあぜ道を
猛スピードでバックし始めた。
2.30mバックしただろうか。
車をぶつけて爆発した。
2人の内の1人のM君はデコを軽症した程度だったが
もう1人(誰だったかわからない)は
胴体の上と下で真っ二つになった。
辛うじて線のようなもので繋がっている。
救急車がすぐ来た。
担架に乗せられ救急車に運ばれた。
近くに足が落ちていた様な気がする。
富山だったか・・・救急車は高速に乗り、
とにかく遠い病院に運ばれていった。
そこでしか手術できないらしい。
時間はすっかり真夜中だった
ここで目が覚めた。
あまりの悪夢に
起きてからしばし放心状態になった。
恋の枝に何が生る
街中で綺麗な女性に
目を奪われたなら
それは恋ですよ。
TVの俳優に時めいたのなら
それも恋。
人生至る処で恋巡り
出逢いに貴方の恋見つけ
別れに新たな恋生まれ
夜に見る恋に憂えば
世にはまた異なる恋
儚い人のコネクション
無数の星のシチュエーション
愛宛らのデモンストレーション
それでも人しか愛せない
階級社会の底辺で酔っ払う
不真面目に生きていかなきゃ
体験できない事がある。
真面目に生きていかなきゃ
辿り着けない場所がある。
平民の壁
不真面目以下の人間は
頑張って生きていかなければいけない。
愚民の壁
私とビールでも交わしましょう