全力失走 -167ページ目

バレンタイ○

今日はバレンタインの事には当然触れない

どうせもらえんし虚しいだけやし

バレンタインの事はかかんげん。

バレンタインなんて知らん

知らん

知ら・・・・

授業あと18回

上戸彩と

バレンタインの話しとったら

夜間の授業あんまり

すすんでねぇ

きぞん

友達Nをなかば強引に誘いツタヤへ。

欲しいCD1000円で売ってた(σ´∀`)σ
Nは「借りたい物ほとんど貸し出し中・・来損・・」

次にNがボードの帽子欲しいというのでDEPOへ。
しかしいいのはなく・・・。
N「来損・・・すまん。」

MATSUYA行くべ。きっとある。と言いながら行くも
N「来損・・・。」

ツタヤになかったロードオブザリング2を借りに荒屋へ。
全部貸し出し中( ̄□ ̄;;
二人「略・・・」

できんじゃねーかよ・・・

授業毎回プリントに書き込みをさせて
それを集めて助言して返す。これを1年やってきた。
書いてない解答欄は私が一人一人全部書いて返した。

2月5日

3限目

1年生の授業
いつものように前回のプリントを返した。
その時。
プリントにいつも1行書くか書かないかという生徒が私に言った。

「もう、わかった。毎回書いてもらっとるし、ちゃんと書いたるわ。」

その生徒は今日の授業一言もしゃべらずプリントに集中した・・・。

プリントをほとんど埋めて3限終了のベルに私に手渡した。
ビックリした
努力は忘れた頃に実るもんですね・・・

ろーそん

学校の帰り夜9時半前ローソンに寄った。

ここは愛想らしいあばさんがいて優良店だ。

店員の一人クラスの生徒じゃねーか( ̄□ ̄;;

ここにも現れたか・・・。

爽健美茶を持って行き、生徒に「マイセン1個」と言い
会計をしてもらう・・・なんだこの気分は

店を出ようとドアを開けると後ろから

生徒「またお越しくださいませー(大声)」

・・・・

もすこし

教員生活もあと2ヶ月。
3月は成績整理(昼と夜間)・補講(夜間)などで終わるので
2月はシメの1ヶ月。
最後の踏ん張りどころ。

授業準備の他にまとめプリントや期末テストを作り始めた。
言い方は悪いけど普通の高校にとってはもう"流し"だと思う。
あとは今までの復習とテストで終わり。
でも夜間は何かとそうはいかない。

でも夜間でやってよかった。
昼の学校には昼しかやったことない若手の先生がいっぱいいるけど
話していても全然ぬるま湯につかってると思う。
そんな意味では夜間の私以外の正教員になる二人は来年昼間の高校に行った時、私はきっと誰にも負けないと思うし誰よりも"いい"教員になると思う。
せっかくここまで耐えてやり抜いたんだからオイラも最後まで頑張るぞ。っと

新年会(若者3人お別れ会)

今日は学校の新年会があった。
若者3人(22,23,24歳)のお別れ会も兼ねて。
<内わけ>23,24歳=教員採用試験合格おめでとう
       わたし=教員採用受けてもない・・・

場所はルネス。6時開宴で3時半に行って一人温泉に入った。
しかし5時には宴会場の前のロビーへ・・・。そこでぽけ~っと30分・・・。

そして5時半・・・よりによって校長が最初に来やがった!!( ̄□ ̄;;

校長とはちなみに2回目の対面。プールサイドのお姉さんに送るニヤけた目と砕けた背中が一瞬にして地面と垂直になり起立!礼!お疲れ様です!(・・・はっ!!学校じゃないのにお疲れ様ですって言ってしまった( ̄□ ̄;;)
悲しいことに地獄の宴会前から気まずいショー。

地獄の宴会中略(書く気が起きないくらい地獄)
1列目(上座)校長、2列目教頭、3列目なぜか非常勤の私が・・・

8時半になり解散。酔いを覚ますため温泉へ・・・
しかし地獄は終わらない

露天風呂に行くと誰もいなかったので平泳ぎなんぞをやってみる→肘をぶつけ赤いタンコブをつくる。
肘を抱えてうずくまっていると若いほかの二人がやってきて・・・
露天風呂でここから2時間半対談することに・・・
しかし明らかに話しが合わない(--;
彼らは金○付属高校、泉○高校出身のエリート(石川1,2位)
二人ともやっと正式に教員になれるからやっと彼女の親に報告できるらしい。結婚もだいぶ近づいたようで嬉しそうだ。ところで○○(私)は?などと聞かれることはなかった。なぜなら彼らは頭がいい。
これからの教員のあり方などを熱く討論していた。(私は一人こいつらもツタヤでエロビとか借りんのかなぁなどと考え中)

そして11時過ぎ・・・逃げるようにルネスを後にした。
南無阿弥陀仏・・・

routine

今から特注で作ったサウナに彼女と入り、

ダイヤの風呂で背中を流してもらった後、カツカレーを食べる。

食後、ゴールドのジュウタンの上を惜しみなく歩き

トリプルのウォーターベッドに行き眠りにつく。

ライトを切ってもらい目をつぶるとかすかに聞こえるBGM。

下のフロアでウィーン合唱団が私の為に歌っているのだ。

明日L.A.でマドンナと食事会をした後フロリダで仕事の会議がある為

別室では一番手際のよいお手伝いが明日の準備を済ませる。

玄関に誰か来たようだ。。。暗闇の中、灰皿の上で1万札を燃やし外を見てみる。

総理大臣が何か相談に来たようだ。

今日はもう眠いのでカエレと冷たくあしらう。



・・・おっと、1階から母の声だ。

さ、今日も冷凍食品を堪能してこよ・・・

大雪3日目

引き続きすごい雪。
雪でそんな遠くへは出れない為
友達の家の近くでジャンプ台作って
スノボすることになる。

(ここから早送りでお送り致します)

1時間掛けて作る
やってみるがいまいち
しばらくそれでも飛び続ける
いつのまにか違う遊びになる
↑この間ずっと雪降りっぱなし
最後にドロップキックなどでジャンプ台くずす
風邪をひく

そして決意した。
今日は早く寝よう。

大雪2日目

当然休校だった。

結局友達と雪ドライブ


タクシーが田んぼに思いっきりつっこんでいた