大雪
石川に対する雪のイジメが行われました。
3年ぶりの大雪らすぃ。
家の前の雪をどかし仕事にいつもよりも2時間半早く家を出た。
時速10km走り始めて5分で細い道にトラックが立ち往生・・・。
( ̄□ ̄;;いきなりかよ!
トラックの兄さん「ごめんな・・アカンは・・どしよ!?」
私「前輪溝入ってますよね・・」
トラック「そうやわ・・。」
私「そしたらさすがに(JAF)呼ばな無理っすよ・・」
仕方なく他の道から行く事に・・・。
なんとか大通りに出たっ!!
ここまでかかった時間1時間(通常10分)( ̄□ ̄;;
動けなくなってた車5台程( ̄□ ̄;;( ̄□ ̄;;
ここで気づいた!!
仕事間に合わねぇ!( ̄□ ̄;;( ̄□ ̄;;( ̄□ ̄;;
それでも一応向かうことに・・・。
すると電話がっ!
「今日は学校休みです」
・・・ホッ
とりあえず家に引き返すことに・・。
そしたらまた違う道で軽トラ動けなくなってる
その20m先でムーヴも動けなくなってる
でもなんとか隙間を抜けて・・・
家に帰ること3時間20分(通常20分)・・・。
明日も学校ねぇだろうな
ラーメン屋
友達とラーメン食いに行った。
結構雑誌に出てるとこなのに店に入ると客はなし。
そう頑固親父のお店。汁は残せない!(?)
入って注文した「ラーメーン!チャーシュー麺とライスっ!」
「・・・ぃ」(怖い店主)
( ̄□ ̄;;い、いま返事したよね!ね!?(友達と目で会話)
このなんとも言えない気まずさ。おかしくてしかたなかった・・・。
二人で笑いを必死にこらえながらラーメンを待つものの耐え切れずな何度噴出したことか・・。
笑うなよ!ラーメンブン投げられっぞ!などと話しながらおとなしく待つこと数分。
ついに出てきた。味は普通。
すると食ってる途中、持ち帰りでラーメン食べてた人がおわんを返しにきた。チラッと見た。
( ̄□ ̄;;( ̄□ ̄;;汁全部飲んでるよ!!
しかし我々は飲めず・・いやむしろ飲まなかったらどうなるのか不安と期待を胸に
「ごっそさん」と会計を要求。結果は何ともなかった・・・のか?実はそれは謎なのである。
なぜなら恐ろしくて店主の顔を見なかったからだ。
十人十色
ワタシのいる部屋にはイカレ二人組の先生がいてそのうちの一人はPCの前で何かわかったことがあったらしく「よっしゃ!よっしゃ!」と呟いている。もう一人はイビキをかいて寝ている。チャイムと同時に「はぎゃっ」と言って目を覚ました。必死にわらいをこらえた。
2限目
生徒の一人が帽子をかぶって遅刻してきた。髪切ったべ!?と言ったら「おう」と言うので「どんなんや?」と言うと見せてくれた。モヒカンだった。しかもなぜか後ろは坊主。思いっきりわらった。
3限目
教室に入るなり一番前の生徒が言った。「4時に設定6掴んだ!」私「んならなんで学校きとんの?」生徒「代打ちさせとるわ。」えぇなぁ~と言いながらニヤニヤした。
帰り
そのままスロに行ってみた。普通に負けた。
風呂
冷静に考えてみた。
俺は1日アホとしか接してないんじゃないのだろうか・・・
心配になった
プチッ
今日は昼の学校でずっとしゃべってる生徒に微キレしてしまった。
え、あたしぃ~。と反応。
あたぼーだ、このぼけなす○▲×□!
でも夜間で一つ収穫があった。
春から今まで「うるせぇ、うぜぇ」の二言しか私に言わなかった生徒が
今日はじめて少し照れくさそうに「よっ」と挨拶した。
長かった。
あと仕事2ヶ月
内容(翻訳)音楽団がやってきた。しかしひどい嵐の日で客はくるはずなかった。なので夜行便の船で帰ろうとしたが一人じーさんがきやがった・・。仕方なく一人の為に演奏をし、終わるとじーさんは死んでいた。音楽団はなんだよ・・・と思いつつ帰ろうとしたがやはり船には間に合わなかった。するとその晩その船は嵐に飲まれ沈没した。そのじいさんは劇団みんなの命を救ったのであった・・・。
今時の高校生がこんな話で感動しねぇよ。はぁ・・・ばかばかしい
チキショウ・・・メチャメチャイイ話ジャネェカ_| ̄|○グスン