昨夜は知人の結婚パーティーで急遽DJ。
珍しくお酒を(と言うか麦酒を…)飲んでないから最後まであまり眠くならずに、『音楽っていいな』とかしみじみ思いながら、何時間も大好きな曲を回した。
酔っ払い達がみんな踊ってて、とても素敵だった。
終わってぐったりしながら外へ出ると空がやけにキレイで、まるで誰かが絵の具でカラフルなグラデーションを作ろうとしてたかのような色合い。
その人は途中で『あ、朝だ』と思って帰った、みたいな。
誰かが「また一日が始まるね」という。
と言うことは、僕達はこんな色を見るために生きてるのかな。
THE VELVET UNDERGROUNDが無性に聴きたくなった。
iPhoneからの投稿
