朝起きて

「今日も元気いっぱーい♪」

なんて言える日は、相当少ない。

さすがアラフィフ。

「今日は身体の〇〇が痛い」ってのが、すっかりデフォルトになったわ。

 

え、これ私だけ?

同世代の方々は、毎日元気だったりするの?

 

 

そんななか

今朝、目覚めると、

貴重な「元気いっぱい」デーが到来!

 

さあ、動ける♪

 

と思うと

今度は母親が病でダウン。

79歳の後期高齢者を

放っておくわけにいかず。

 

思えばずっと

私と母親は

交互にダウンを繰り返してるけど。

 

 

そんな日に限って

雲ひとつない青空。

ぽっかぽかの春全開。

今の私には、桜の開花ニュースが恨めしい。

 

 

健康って難しいこと。

 

 

嗚呼!

太陽がまぶしいぜ!

晴れの休日。
久々すぎる奈良へ。
明日香村でサイクリング。
 
 
点在する古墳や歴史的重要物には興味ゼロで、素通り。私が欲するのは、マイナスイオンと旨いモンだけ。
 
それでもじゅうぶんに春を全身に浴びて
パワーチャージしてきた。
菜の花って、見るのも食べるのも好き!

 

サクラは、開花まであと数日だろうか。

咲いたらなお、絶景かな。

 
奈良だけに「飛鳥鍋」食べたーい!
 
のはずが、予算の都合で
「柿の葉寿司&にゅうめんセット」に。(笑)
コチラも奈良の名物やし。
  ↑写真趣味だと書いたのが恥ずかしくなるピンボケ
地味で素朴だけど
記憶に残るほど美味しかった。
 
翌日。
あまりにおいしかったので、自宅でダシをとってにゅうめんを再現してみたけど、ダシが美味しくできないわ。(泣)
 
イチゴの産地だけあって
「道の駅飛鳥」であすかルビーが飛ぶように売れる売れる。
負けじと爆買いしたわ。
ここの道の駅、クオリティ高くて大好き!

1)美容室代は節約派

 

庶民オブ庶民やから

たいてい格安ミニモを使ってる。

 

毎回初対面でいちいち細かく注文せなあかんけど安い >>> 自分好みを知ってくれてるが高い

 

断然、安いが勝ち。

 

 

 

2)雑誌の代わりにipad

 

ipad勝手に見てていいよ~

な美容室

めちゃめちゃ増えたね。

雑誌だって

配信サービスなら安くつくもんね。

 

高齢者が多い美容室なら・・・

たとえば78歳オカンなら・・・

ipad渡されても

絶対よう使わんよな。

 

いちいち教える?

それって

髪切る時間よりよほど長くなるぞ?

 

とか思いつつ

私もアップル系ではないので

若干ドキマギしながら画面触ってる。

平静を装いながら。

 

 

 

3)大袈裟すぎる肩書

髪の毛カットする段階になったら

「トップスタイリスト」

て肩書の人が寄ってきた。

どんだけの名人か思たら、

推定20代前半の花輪君みたいにスカしたボーイが、

シャシャッ

と5分ぐらいで切って

後はアシスタントやっとけよ!

的に去って行った。

・・・・ギザギザだったよ、キミ。

単に雑なだけだった。

速さがトップなスタイリストってこと?
 

 

テレビ「上田と女が吠える夜」は

おひとりさま特集だった。

 

 

私以外にも

同じ悩みの人おるー!

 

と驚いたのが、コレ↓

 

そやねん!

他人と長時間一緒にいるとね、

段々とおなかが苦しくなってくるねん。

 

 

 

家族とは、そんなことない。

元ダンナとも、そんなことない。

 

つまり

家族ほど距離の近い心の許せる人間以外は、

一緒にいる時間が長くなるにつれて

おなかが苦しくなってくる。

 

それもあって

旅先では一人部屋がいい。

 

誰に何をされたわけでもなく

無意識に気を遣ってしまうストレスゆえかね。

 

何かと厄介なカラダやわ、まったく。

こんな人、他におるんかな?

写真ブログって

上手な写真を見てほしくて載せるのが一般的やろけど。

 

私の場合

どれだけザンネンか

無加工で証拠に残しとこ。

いつか上達して

この記事を懐かしく笑って見返せるように。

 

 

 

構図: 背景ゴチャゴチャ。面白味がない

色: 光の使い方ヘタすぎて暗い

 

 

構図:背景ゴチャゴチャ。面白味がない

ピント:甘すぎるし、ピント合わせ変!

 

構図: 面白味がない

色:背景が青空なら映えたのに。

ピント:◎

 

 

構図:なんか変!

色:自分好みの色が出せた

ピント:絞り開放でもっとフンワリさせたかった

 

 

構図:面白味がない

ピント:甘すぎ?だけど自分好み

色合い:自分好みのフンワリ感が出せた

 

 

構図:ゴチャゴチャしすぎ。もっと背景に配慮を

雰囲気:レトロを狙った割に腕が伴わず、ダサい

 

 

伸びしろしかない(笑)

これからも楽しんで撮るぞ。

 

 

★先生に教わった大切なこと★

「被写体に寄せてくんじゃなくて

今あるレンズで

自分の視点を大切にする」