テレビ「上田と女が吠える夜」は

おひとりさま特集だった。

 

 

私以外にも

同じ悩みの人おるー!

 

と驚いたのが、コレ↓

 

そやねん!

他人と長時間一緒にいるとね、

段々とおなかが苦しくなってくるねん。

 

 

 

家族とは、そんなことない。

元ダンナとも、そんなことない。

 

つまり

家族ほど距離の近い心の許せる人間以外は、

一緒にいる時間が長くなるにつれて

おなかが苦しくなってくる。

 

それもあって

旅先では一人部屋がいい。

 

誰に何をされたわけでもなく

無意識に気を遣ってしまうストレスゆえかね。

 

何かと厄介なカラダやわ、まったく。

こんな人、他におるんかな?

写真ブログって

上手な写真を見てほしくて載せるのが一般的やろけど。

 

私の場合

どれだけザンネンか

無加工で証拠に残しとこ。

いつか上達して

この記事を懐かしく笑って見返せるように。

 

 

 

構図: 背景ゴチャゴチャ。面白味がない

色: 光の使い方ヘタすぎて暗い

 

 

構図:背景ゴチャゴチャ。面白味がない

ピント:甘すぎるし、ピント合わせ変!

 

構図: 面白味がない

色:背景が青空なら映えたのに。

ピント:◎

 

 

構図:なんか変!

色:自分好みの色が出せた

ピント:絞り開放でもっとフンワリさせたかった

 

 

構図:面白味がない

ピント:甘すぎ?だけど自分好み

色合い:自分好みのフンワリ感が出せた

 

 

構図:ゴチャゴチャしすぎ。もっと背景に配慮を

雰囲気:レトロを狙った割に腕が伴わず、ダサい

 

 

伸びしろしかない(笑)

これからも楽しんで撮るぞ。

 

 

★先生に教わった大切なこと★

「被写体に寄せてくんじゃなくて

今あるレンズで

自分の視点を大切にする」

 

 

「写真はじめました~」

 

って何回目の一眼レフやねん!

 

 

20代から数えて、

 

センスがなさすぎて、脱落

ピントが合わなさすぎて、脱落

腕がなさすぎて、脱落

重すぎて、脱落

現像してショック受けて、脱落

 

とまあ、輝かしい経歴しかない。

幾度となく

別れと再会を繰り返してきた。

 

それでも

やっぱり好きで離れられない。

(ちなみに、これが色恋沙汰の話でないのがなんとも哀しすぎるが)

 

 

今回は、数回限定の講座に通った。

よーし。

ちゃんといっぱい撮って

自分の満足できる写真を撮れるように楽しむぞ。

ブログにもあげられるような。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと行きたかった別府のジモ泉めぐり旅

ついに敢行してきた!

 

「ジモ泉」とは

スーパー銭湯や観光化された温泉ではなく、

地元民が生活の場として日々利用する温泉のこと。

 

今回は、観光地化された温泉は敢えてパス。

ディープなジモ泉に特化してあちこち巡ってきた。

 

 

新幹線と特急ソニックを乗り継いで、やっと別府駅に到着。

 

 

寺のなかにあるジモ泉やら

 

可能な限りのジモ泉に入りまくり

 

鉄輪温泉の貸間宿に泊まって

 

地熱を利用した地獄窯を使って自炊したり

 

サウナが苦手な私でも楽しめる「足蒸し」したり

 

あらゆる未知の世界を楽しんできた。

 

別府温泉スタンプラリー冊子「スパポート」を買って

3泊4日で11か所に入湯。 (宿の温泉除く)

足りない。まだまだ行きたい。

 

 

くわしい旅行記は、よろしければ note をご覧ください

 

 

 

さて

最後まで読んでくださった皆さん、大量懸賞2件↓当ててね。

皆さんに当たりますように!

 

 


 

納戸で長年眠ってる電化製品や家具。

グッバイしたくて

業者に査定に来てもらったんよ。

 

売ろ、なんて厚かましい。

持ってってくれたら

もうそれだけで幸せなんよ。

 

仏の心で居たら

甘すぎた。

 

タダどころか、

引き取りすらしてくれない。

 

・フラダンスの練習に最適だったクソでかい鏡

・ザ昭和のコタツ

・平成の暖房器具たち

・イス

 

何ひとつ、引き取り不可て!

 

業者が欲しいのは、

金目のモンとブランド品だけ。

「ないですか?」

と何度もに言われる。

 

 

あるワケない。

ウチがもっとも関心のない分野。

 

 

虚しさだけを残して、

業者のオニイサンは颯爽と帰ってった。

 

 

誰か要らんかな?

ダンスの練習にピッタリ。

無料で持ってってくれー。