「ブルーベリー狩り」たるもの、

ド田舎でしか不可能だと思ってたら

都会から僅か30分程の場所に農園があるのを見つけ、訪問。

 

 

スタッフの説明を受けながら

15種類ほどの品種の実を

摘んでは味見

また摘んでは味見

この品種は酸っぱいね、甘いね

と食べ比べしながら。

最後は実を使ったスイーツと珈琲で

ひと息入れて、終了。

 

 

 

 

調べると、ここだけじゃない。

家族経営の小さなブルーベリー園、郊外の至る所にあるんよ。

そこそこ儲かるんだろう。

 

自然と都会の交錯する程度の場所で

自然と向き合う仕事

いいなあ。

 

 

そうしてブルーベリーを堪能した後

ウチのクソ狭い庭に

ブルーベリーの実が沢山成っていることを知ったのだった。

なんそれ。