まずはこちらの動画を
 

 

 

愛した人

大切な人

 

この方々と一緒に過ごした日々があったことが重要であり、

その経験があるから、いつでも思い出せる

 

もし自分の人生の時間に存在しなければ、

「全くの無」になる

 

この違いは大変大きなものかと思います。

 

愛を感じた日

哀しみを共に乗り越えた友

笑顔を与えられた存在

 

そのひとつひとつが

「今ここにいないだけで、全てが無くなってしまった」と思ってしまったら

それは誤解なのではないでしょうか。

 

自分が経験したこと、

その人に影響を受けた時間

それはとても大きな財産であり、

自分の人生にとってもとても意味あるものだと思います。

 

全くなければ、思い出すことさえもできない

 

「もういない」は英文のnotのように

全てを打ち消すものではないと思います。

 

居たんですね。

存在したのです。

そこに大きな意味があるのだと思います。

 

出会いに感謝です。