今、こどもが、危ない状態です、どこでも問題が起きてもおかしくないそうです。道くさもできないと言う事になるんでしょうか。
学校と家までの道は不思議が一杯の世界のはずなんですが、このことは是非遊ばせてあげたい。すべてを危険であり、知らない人を不信者とみてかかるようにこどもにいわなければいけないのは、んー余り感心できませんよね。
いろんな意味で良い時代なのはまちがいないのですが、これも物の豊かさの次に来る課題です。ここにも体験する成長があるようです。ばらばらになってた地域の方々の意識が一つになっていく為のような気がします。
問題は近寄って、触れて見ないと本当の所は解からないようです。地域をどんどん歩いて見よう、歩く事で地域と一体になれます。地域が解かれば答えも解かるような気がします。
問題は、成長の為の糧であり、メッセ―ジですから・・・
ウスイツカサ