投資で自由になりたい!!

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投資で自由になるためのノウハウや案件の紹介のほか、投資にまつわるあれこれを気ままに書いていきます。

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ちょっとまた期間が空いてしまいましたが、久々に仮想通貨の話題でも。

 

 長い下降トレンド、停滞期を経て、ようやくビットコインをはじめとする仮想通貨全般が上昇傾向へと転じてきました。

 

 本日5月15日午前現在でのビットコインの価格は90万円前後、再び100万円突破が見えてきつつあります。 

 

こちらはBTC/JPYの日足チャート(bitbank)。  

 

4月以降のビットコイン価格の回復具合が凄いですね。 5月の連休明け後も急上昇してきてますが、ここ3日ぐらいだと10万円ぐらいの幅の長い陽線が出てますし、これは本格的な上昇トレンドになってきたのかもしれませんね。 以下はブルームバーグの記事からの引用。

ビットコインが一時8000ドル突破-前日の上昇の流れ引き継ぐ

証券会社オアンダのシニア市場アナリスト、クレイグ・アーラム氏(ロンドン在勤)はブルームバーグに電子メールで送付した資料で「投資家は相場上昇を目の当たりにし、乗り遅れまいと市場に飛び乗っている」と指摘した。 ビットコインの13日の上げは1日の上昇率としては2014年以来の大きさだった。ブルームバーグの価格データによれば、14日は一時8331.38ドルまで上げた。

そりゃこんだけ急回復してきてたら乗り遅れずに市場に飛び乗りたくなりますよね(^^;。 

 

さてビットコインが上昇相場に転じてくると、有利になるのがビットコイン建てでのアルトコインのトレード。 

 

なぜならビットコインが上昇することでビットコイン建て自体がプラスになりますし、加えてアルトコインの上昇まで利益が取れたら二重の利益(ビットコイン上昇分+アルトコイン上昇分)でウハウハになります。 

 

そしてこんな皮算用を実現できる可能性を秘めたシグナルサインによるトレードが、当ブログでも再三取り上げているORCA SIGNALです。 ORCA SIGNALの記事はこちら 

 

ORCA SIGNALではバイナンスをメインにアルトコインの買いのシグナルを配信してくれますが、事前に高騰する銘柄を高い精度で知らせてくれる上に、ビットコイン建てでのトレードですので、ビットコイン上昇トレンド時には非常に有利です。 これまでの累積利益はなんと3000%超え。 しかもシグナル通りにトレードして会費分の利益が出ない場合は翌月の会費が無料という他ではありえない条件です。 

 

ただ今「20日間の無料お試し」実施中ですので、興味ある方は是非このタイミングでこのシグナルの凄さを体感してみてくださいね。 

 

ORCA SIGNALの公式サイトはこちら              

 

 

 

ORCA SIGNALの6月~7月の成績をお知らせします。

 

と、その前に報告があります。

 

現在実施中の15日間の無料お試しについてですが、残念ながら8月15日で一旦受付停止となります。

 

なのでORCA SIGNALに興味があって、一度無料でこのシグナルをお試しで使ってみたいという方は、8月15日までに申し込むようにしてくださいね。

 

まだまだ停滞相場ですが、周知のように早ければ今月の8月10日、遅くとも9月24日までにシカゴオプション取引所(CBOE)が申請中のビットコインETF(上場投資信託)が米証券取引委員会(SEC)にて承認か否かの判断がなされる予定です。

 

もし承認ということになれば、ビットコインは年末までに5万ドル(約550万円)まで価格が上昇するという予想もありますし、アルトコインの価格についても大幅上昇が期待されます。

 

そういう結果になれば、買いのみのシグナル配信であるこのORCA SIGNALにとってもかなりの追い風です。停滞も吹き飛び、昨年末のようなイケイケ相場の再現になることでしょう。

 

ということで今月10日以降は期待して待ちたいところです。少しでもこのシグナル配信に興味がある方は、絶妙の申し込みタイミングとなる可能性もありますので、とりあえず無料のシグナルお試しだけは受付停止となる15日までに申し込んでおいてくださいね。

 

止めるのはいつでも可能ですからね。

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 

 

というわけで前置きが長くなりましたが、6月~7月の成績です。

 

続きはこちら

 

 

 

先日『ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝~かがやき~』がバージョンアップしたことをお知らせしましたが、今度は動画によるFX講座「ぷーさん式 基礎から学ぶFXトレード講座」がなんと無料で提供開始されています。

 

実はこの講座は『輝』にももともと含まれている「特別動画 基礎編」と同じ内容です。つまり有料で提供されているものと同じものが無料で提供されるわけです。

 

・・・・・・

 

詳細はこちら

少し遅いですがORCA SIGNALの5月の成績のご紹介です。5月はビットコイン価格の大きな下落に伴ってアルトコインも全般的に下落してしまいました。なので、ロングのみでトレードするORCA SIGNALにとっても不利な相場だったようです。

 

結果としてけんた氏の集計では確定利益率63%に対し含み損が-137%と、損失が上回る形でのポジの持ち越しとなっています。サイン自体も以前の月から激減してしまいました。

 

※詳細はこちらのページから「月別利益ファイル(最新)」をダウンロードしてご確認ください。

 

 

続きはこちら

昨年からまあまあの数のICO投資に参加しています。

 

紹介されたもの、自分で見つけたもの、全部含めると10以上、100万円近くの投資になってました。

 

まあ分野も色々で、最初のうちは紹介されたものをよく調べもせずに投資していたのですが、

最近はちゃんとホワイトペーパーを読んだり、CEOのインタビューを見たり、と当たり前の下調べ

をするようにしています。

 

現在2000種類を超えているとも言われ、日々新しいICOが登場する中、私が投資した分野も

様々です。

 

しかしその多くに共通するのは、いずれもサーバーではなくブロックチェーンなどの最新技術を

利用し、脱中央集権化によるP2Pネットワークを利用していることです。

 

プロジェクト管理、企画書やアイデアの募集と管理、マーケットプレイスの構築と取引、文書管

理、監査記録などがブロックチェーンやそれを応用した独自のプラットフォーム上でなされる仕

組みを構築することが、ICOのプロジェクトを支えるベースとなっています。

 

政府や銀行、あるいは大企業に集中していたお金や利権、情報が、世界中のICOプロジェクト

に分散化し、脱中央集権化しようとしているわけです。

 

特に私が関心あるのは社会貢献度が高く、なおかつリターンも期待できるようなプロジェクトで

すが、そういうICOのホワイトペーパーを読んでみて思うのは、本当よく考えられているなあって

いうことと、そういうアイデアを実現できる技術革新の素晴らしさです。

 

例えばFountainConnectというプロジェクトでは、既存の寄付のあり方を変えようとするわけです

が、一旦寄付したらそれで終わりというわけでなく、寄付を募る側は寄付についての計画を公表し、

進捗を報告し、寄付する側はその進捗や寄付金の使い道を専用のプラットフォームを通じて監視

します。

 

寄付をしたらその後は任せっぱなしではなく、寄付された側は勿論寄付した側も寄付の進捗に

関わっていけるようなり、寄付金の使途も透明化され不正がしにくくなり、必要なところに必要な

お金が流れるようになるというわけです。

 

またFiropというプロジェクトでは、今後人口の増加とともに枯渇が懸念されている水資源を、造水

技術に特化したマーケットプレイスを創設して資金調達と投資を行いやすくすることで、造水技術

の発展を促し、水危機の打破を目指しています。

 

これまでの水ビジネスでは、一部の企業が利権と資金を握っていたこともあって、造水技術の発

展を妨げてきた面がありましたが、Firopのプロジェクトが成功すれば、お金の流れが多様化し、

優れた造水技術により多くの資金が集まるようになるはずです。

 

そしてこの造水技術に特化したしたマーケットプレイスはサーバーを構築して投資家の資金をプー

ルしたり取引を処理するのではなく、ブロックチェーン技術を利用したDEX(DecentralizedExchange)

型のマーケットプレイズです。つまり資金も投資家が自ら管理し、取引もブロックチェーン上で管理

されます。

 

これらはほんの一例ですが、こうして見ると、ブロックチェーン技術やその応用技術を用いて見えな

いものを見える化し、中央に集まっていたお金や情報が分散化することで、本当に必要なところに

資金や情報が流れるようになるわけです。

 

ICOには色々問題の多いものも多いですが、世の中に変革を起こし、社会を変えていこうという真面目

なプロジェクトには投資と言う形で貢献していきたいですね。勿論リターンも狙いますけど(^_^)。

 

 

 

 

 

 

 

仮想通貨市場もようやく落ち着きを取り戻してきましたね。本日(5月7日)現在で、ビットコインの価格もしっかりと100万円をキープしています。

 

世界中の仮想通貨やブロックチェーン関連の企業や投資家が集結し、過去2回の開催前後でビットコインなどの仮想通貨の価格が上昇している「コンセンサス(2018)」も今月14日~16日にニューヨークで開催されますし、5月以降の仮想通貨市場に再び資金が流入してくるのではと期待も高まっていますね。

 

さてそんな上昇の兆候が見られる仮想通貨市場でトレードする際に強力な武器となってくれるシグナル配信ORCA SIGNALですが、月別の実績では4月も300%を超える確定利益となっています(詳細はこちらの公式サイトで見れます)。

 

 

仮想通貨市場が停滞した今年1月~3月でも、御覧のようにしっかりとシグナル配信で利益を出していますが、このまま5月以降に上昇相場となった場合、驚異的な実績を残している昨年11月~12月のシグナル実績が再現される可能性も十分にあります。

 

私の実体験を踏まえていえば、下手なICOに投資するぐらいなら、こちらのシグナル配信に入ってトレードする方が確実でしょう。しかもコミュニティの掲示板で飛び交う情報でも何度も助けられたり利益に繋がったりしていますし、サポート体制も素晴らしいです。

 

迷っている方は無料の15日間お試しから入れますので、まずは無料期間だけでも試してみてくださいね。

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 

しばらくばたばたしていてなかなかブログ更新できませんでした。久々の更新です。 さて、今年になって仮想通貨の相場状況は下落と停滞が続いています。

 

昨年の買えば儲かったような状況ははるか昔、今は素人が手を出すと火傷してしまいそうな相場状況となっています。

 

 私も昨年から色々な仮想通貨案件に手を出していたのですが、ビットコインやイーサリアムの現物は塩漬状態になってますし、ICO案件もこのコミュニティーを通じて有望な案件を購入してはいますが、利益を出せるのは今の相場状況が改善することを前提としてその性格からもまだ先のことになるようです。 

 

そんな中含み損を出しながらも利益を出し続けているのがORCA SIGNALです。11月からの実績がこちらで公開されていますので、詳細はそちらを見ていただくとして、ここでは収益率だけを並べてみるとこんな感じです。

 

11月 810%
12月 979%
1月 372%
2月 256%
3月 356%

 

 

残念ながら含み損が大きくなっている月もありますが、それでもいったいこんな状況でロングのシグナルだけでこれだけの収益率を出せるシグナルが他にあるでしょうか? 

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 

恐るべきは、今のような状況でもこのシグナルがくじらが潮を吹く銘柄をしっかりと当てててくる点です。 

 

さすがに昨年11月・12月のような神がかり的な収益率にはなってませんが、それでもこの相場状況での1月~3月のこの収益率の高さは戦慄すら覚えてしまいます。 

 

しかもこのシグナル配信ではしっかりとした情報交換ができるコミュニティも出来上がってて、初心者でも遠慮なくシグナルや仮想通貨に関する質問をすることができ、答えもしっかりと返してくれる仕組みがあります。 

 

お試しで15日間の無料配信から始められるのもそうですが、シグナル配信者のけんたさんも非常に良心的な対応で安心してサービスを受けられます。 ということでこのORCA SIGANLは、この相場状況でも数少ない当ブログのおすすめ仮想通貨案件になります。

 

  残念ながら人数制限があり、既に残り枠も少なくなってきていますので、まずはお試しだけでもお早めに体験してみてはいかがでしょうか。 

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら    

 

 

先日100万円に到達したばかりのビットコインの価格ですが、本日はとうとう120万円を突破してしまいました。

 

シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)でのビットコイン先物の上場が予定されていることや、機関投資家の参入による投機資金の本格的な流入が始まってきていることが原因のようですが、時価総額の規模なんかから見ると、ビットコインやアルトコインの仮想通貨市場の成長はこれからも続くと考えてよさそうですね。

 

さて、現在のこの爆発的な仮想通貨ブームに乗って、ネット界隈で急速に目に付くようになっている商品があります。

 

そう、仮想通貨の投資ノウハウやICO、マイニングに絡む情報商材や投資案件の急増です。

 

私自身、ビットコインやアルトコイン、また関連する投資案件にも投資し、いくつか情報商材も購入しているわけですが、そういう投資案件や情報商材を見てて感じるのは、その胡散臭さです。自分の印象としては8割以上はそんな胡散臭さの漂っている詐欺商材ではないかと思います。

 

「毎月確実に100万円儲かります!」「将来億り人になれます」「何もしないでも自由な暮らしが手に入ります」などと、言葉巧みにいわゆる情報弱者の人たちをだまして大儲けをしている輩がいるのかと思うと、本当に腹立たしい限りですし、騙されている人たちも自己責任とは言え気の毒に思えてきます。

 

私自身も詐欺投資案件や詐欺商材にまったく引っかかったことがないわけではないですが、最近は一定の条件を満たさないものについては絶対に資金を投入しないことにしていますので、何とか詐欺に引っかからずに済んでいます。

 

では一定の条件を満たさないというのはどういうことか。ここで資金を投入しない場合の10の条件を並べてみます。

 

1)特商法の記述に不備がある。

⇒販売者の会社住所や連絡先がない。販売者や会社がネット検索でも出てこない。

 

2)顔出ししている販売者の情報がネットで検索しても出てこない。

⇒いろいろな凄い実績や有名人とのつながりを動画やLPで語っているのに、名前で検索してもその人が出てこない。名前を敢えて有名人と一緒にして紛らわしくしようとしている場合もある。あるいは出てきても悪い評判ばかりである。

 

3)リスクに対する説明がない。

⇒どんな投資でもリスクは必ずあるにも関わらず、「絶対に儲かる」「100%儲かる」しか言わない。いくら投資した場合にいくらぐらいの損失の可能性があるかについて説明がない。

 

4)具体的にいくらぐらい資金を投入した場合に対していくらぐらいの利益が見込めるかの説明がない。

⇒これに投資したら毎月100万円稼げるとか、月利100%と言うけれど、それがいくら投資した場合の結果なのかを言わない。

 

5)投資やノウハウを実践した結果に対する具体的な実績(記録)がない。

⇒具体的な口座への振込記録、fxや仮想通貨、株などの取引所で取引したなら取引記録があるはずなのに、記録を見せない。もしくは記録が存在しない。そのノウハウが過去から存在しているなら必ず履歴はあるはず。できれば複数年の実績をごまかせない形で出してほしいところ。

 

6)小額からの投資ができない(高額商品)。返金保証がない(できればある方がよい)。

 

7)やたらと無料プレゼントで煽る。ありえないくらいプレゼントの特典てんこ盛りである。

⇒購入特典と称し「先着○○名に豪華商品(賞金)をプレゼント」みたいなのは、実際にはプレゼントしていない場合があります。ただ言ってるだけの架空のプレゼントの可能性あり。

 

8)自分の不幸脱出ストーリーを過剰演出で語る。

⇒自分の借金話、貧乏自慢を動画の中で過剰演出交えて語る。出演者が涙したりすることもある(苦笑)。

 

9)疑問に思ったことに対して質問しても答えてくれない。関係のない答えではぐらかそうとする。

⇒何でも質問してください、とか言いつつ質問しても具体的なリスクや一定の投資資金に対する利益率などを聞いてもまともな答えが返ってこない。

 

10)販売者自信、あるいは動画に登場する販売者以外の人物が胡散臭い。

⇒胡散臭さがどこか顔に出ている。販売者自信がまともに見えても、周りの連中が胡散臭い場合も限りなく怪しい(と思う)。

 

 

仮想通貨に関する案件で言うと、3)~5)あたりは特に重要です。具体性がなく、確実性がないもの、説明に矛盾があるものなどには絶対に近づかないことですね。

 

また仮想通貨であればICOの案件なんかでも結構出資金詐欺が横行しているようですが、基本専門知識がない場合は近づかないことですね。その道のプロで本当に信頼できる人の助言ある場合なら検討の余地がありますが、詳しい知識や情報なしに未来の利益や成長にかけるのはギャンブルと一緒で投資ではないです。

 

色々なメルマガや、ネット検索でこうした案件が山のように出てきますけど、ほんと要注意です。

 

自分自身で情報を探り、具体的な実績がないもの、確証が持てないもの、疑問が解消しないものについては、絶対に資金を投入しないほうが良いです。

 

逆にこうしたフィルターをいつも投資の基準として持っておくことで、ほとんど詐欺に引っかかることは無くなると思います。

 

ちなみに私のもう一つのブログでは、原則として私自身が実践して良かった投資案件や情報商材しか紹介しませんし、実践した際の記録や成績を掲載するようにしています。

 

http://infocollection.net/

 

しかし情報に不備がある場合や疑問が解消しない場合は私の情報も相手にしなくていいですよ(汗)。

 

ともかくみなさん、仮想通貨関連の投資詐欺、商材詐欺が増えていますので、くれぐれもご注意くださいね。