投資で自由になりたい!!

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投資で自由になるためのノウハウや案件の紹介のほか、投資にまつわるあれこれを気ままに書いていきます。

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別サイトになりますが当ブログで取り上げている投資サービスを中心に、「ほぼほったらかしで少額からでも投資できる!少しでも多くの資産を築くための楽々優良投資案件ベスト5」と題して゛ほったらかし”の優良案件ベスト5を簡単にまとめてみました。 

 

 

より簡単で低リスク、長期的に着実にリターンを築いていけそうな案件を上位にあげました。

 

 

 異論もあるかと思いますが認めません(笑)。 まあFXや仮想通貨ジャンルなんかは少々リスクが高いですが、こういう手法でやればリスクも少ないかなというものを入れています。 

 

 

というわけで、よかったら一度覗いてみてください(^^)。  

 

 

 

 

 


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ORCA SIGNALの6月~7月の成績をお知らせします。

 

と、その前に報告があります。

 

現在実施中の15日間の無料お試しについてですが、残念ながら8月15日で一旦受付停止となります。

 

なのでORCA SIGNALに興味があって、一度無料でこのシグナルをお試しで使ってみたいという方は、8月15日までに申し込むようにしてくださいね。

 

まだまだ停滞相場ですが、周知のように早ければ今月の8月10日、遅くとも9月24日までにシカゴオプション取引所(CBOE)が申請中のビットコインETF(上場投資信託)が米証券取引委員会(SEC)にて承認か否かの判断がなされる予定です。

 

もし承認ということになれば、ビットコインは年末までに5万ドル(約550万円)まで価格が上昇するという予想もありますし、アルトコインの価格についても大幅上昇が期待されます。

 

そういう結果になれば、買いのみのシグナル配信であるこのORCA SIGNALにとってもかなりの追い風です。停滞も吹き飛び、昨年末のようなイケイケ相場の再現になることでしょう。

 

ということで今月10日以降は期待して待ちたいところです。少しでもこのシグナル配信に興味がある方は、絶妙の申し込みタイミングとなる可能性もありますので、とりあえず無料のシグナルお試しだけは受付停止となる15日までに申し込んでおいてくださいね。

 

止めるのはいつでも可能ですからね。

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 

 

というわけで前置きが長くなりましたが、6月~7月の成績です。

 

続きはこちら

 

 

 


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先日『ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝~かがやき~』がバージョンアップしたことをお知らせしましたが、今度は動画によるFX講座「ぷーさん式 基礎から学ぶFXトレード講座」がなんと無料で提供開始されています。

 

実はこの講座は『輝』にももともと含まれている「特別動画 基礎編」と同じ内容です。つまり有料で提供されているものと同じものが無料で提供されるわけです。

 

・・・・・・

 

詳細はこちら


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先日ご紹介した日経225先物専用のサインツールデイリー2018miniナイツ225についてですが、開発者の山本氏より直近の成績残念なお知らせが届きましたのでお知らせいたします。

 

残念なお知らせってなんだ!?( ゚Д゚)って思う方もいらっしゃるでしょうけど、まずは直近の成績から。

 

続きはこちら


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少し遅いですがORCA SIGNALの5月の成績のご紹介です。5月はビットコイン価格の大きな下落に伴ってアルトコインも全般的に下落してしまいました。なので、ロングのみでトレードするORCA SIGNALにとっても不利な相場だったようです。

 

結果としてけんた氏の集計では確定利益率63%に対し含み損が-137%と、損失が上回る形でのポジの持ち越しとなっています。サイン自体も以前の月から激減してしまいました。

 

※詳細はこちらのページから「月別利益ファイル(最新)」をダウンロードしてご確認ください。

 

 

続きはこちら


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昨年からまあまあの数のICO投資に参加しています。

 

紹介されたもの、自分で見つけたもの、全部含めると10以上、100万円近くの投資になってました。

 

まあ分野も色々で、最初のうちは紹介されたものをよく調べもせずに投資していたのですが、

最近はちゃんとホワイトペーパーを読んだり、CEOのインタビューを見たり、と当たり前の下調べ

をするようにしています。

 

現在2000種類を超えているとも言われ、日々新しいICOが登場する中、私が投資した分野も

様々です。

 

しかしその多くに共通するのは、いずれもサーバーではなくブロックチェーンなどの最新技術を

利用し、脱中央集権化によるP2Pネットワークを利用していることです。

 

プロジェクト管理、企画書やアイデアの募集と管理、マーケットプレイスの構築と取引、文書管

理、監査記録などがブロックチェーンやそれを応用した独自のプラットフォーム上でなされる仕

組みを構築することが、ICOのプロジェクトを支えるベースとなっています。

 

政府や銀行、あるいは大企業に集中していたお金や利権、情報が、世界中のICOプロジェクト

に分散化し、脱中央集権化しようとしているわけです。

 

特に私が関心あるのは社会貢献度が高く、なおかつリターンも期待できるようなプロジェクトで

すが、そういうICOのホワイトペーパーを読んでみて思うのは、本当よく考えられているなあって

いうことと、そういうアイデアを実現できる技術革新の素晴らしさです。

 

例えばFountainConnectというプロジェクトでは、既存の寄付のあり方を変えようとするわけです

が、一旦寄付したらそれで終わりというわけでなく、寄付を募る側は寄付についての計画を公表し、

進捗を報告し、寄付する側はその進捗や寄付金の使い道を専用のプラットフォームを通じて監視

します。

 

寄付をしたらその後は任せっぱなしではなく、寄付された側は勿論寄付した側も寄付の進捗に

関わっていけるようなり、寄付金の使途も透明化され不正がしにくくなり、必要なところに必要な

お金が流れるようになるというわけです。

 

またFiropというプロジェクトでは、今後人口の増加とともに枯渇が懸念されている水資源を、造水

技術に特化したマーケットプレイスを創設して資金調達と投資を行いやすくすることで、造水技術

の発展を促し、水危機の打破を目指しています。

 

これまでの水ビジネスでは、一部の企業が利権と資金を握っていたこともあって、造水技術の発

展を妨げてきた面がありましたが、Firopのプロジェクトが成功すれば、お金の流れが多様化し、

優れた造水技術により多くの資金が集まるようになるはずです。

 

そしてこの造水技術に特化したしたマーケットプレイスはサーバーを構築して投資家の資金をプー

ルしたり取引を処理するのではなく、ブロックチェーン技術を利用したDEX(DecentralizedExchange)

型のマーケットプレイズです。つまり資金も投資家が自ら管理し、取引もブロックチェーン上で管理

されます。

 

これらはほんの一例ですが、こうして見ると、ブロックチェーン技術やその応用技術を用いて見えな

いものを見える化し、中央に集まっていたお金や情報が分散化することで、本当に必要なところに

資金や情報が流れるようになるわけです。

 

ICOには色々問題の多いものも多いですが、世の中に変革を起こし、社会を変えていこうという真面目

なプロジェクトには投資と言う形で貢献していきたいですね。勿論リターンも狙いますけど(^_^)。

 

 

 

 

 

 

 


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仮想通貨市場もようやく落ち着きを取り戻してきましたね。本日(5月7日)現在で、ビットコインの価格もしっかりと100万円をキープしています。

 

世界中の仮想通貨やブロックチェーン関連の企業や投資家が集結し、過去2回の開催前後でビットコインなどの仮想通貨の価格が上昇している「コンセンサス(2018)」も今月14日~16日にニューヨークで開催されますし、5月以降の仮想通貨市場に再び資金が流入してくるのではと期待も高まっていますね。

 

さてそんな上昇の兆候が見られる仮想通貨市場でトレードする際に強力な武器となってくれるシグナル配信ORCA SIGNALですが、月別の実績では4月も300%を超える確定利益となっています(詳細はこちらの公式サイトで見れます)。

 

 

仮想通貨市場が停滞した今年1月~3月でも、御覧のようにしっかりとシグナル配信で利益を出していますが、このまま5月以降に上昇相場となった場合、驚異的な実績を残している昨年11月~12月のシグナル実績が再現される可能性も十分にあります。

 

私の実体験を踏まえていえば、下手なICOに投資するぐらいなら、こちらのシグナル配信に入ってトレードする方が確実でしょう。しかもコミュニティの掲示板で飛び交う情報でも何度も助けられたり利益に繋がったりしていますし、サポート体制も素晴らしいです。

 

迷っている方は無料の15日間お試しから入れますので、まずは無料期間だけでも試してみてくださいね。

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 


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しばらくばたばたしていてなかなかブログ更新できませんでした。久々の更新です。 さて、今年になって仮想通貨の相場状況は下落と停滞が続いています。

 

昨年の買えば儲かったような状況ははるか昔、今は素人が手を出すと火傷してしまいそうな相場状況となっています。

 

 私も昨年から色々な仮想通貨案件に手を出していたのですが、ビットコインやイーサリアムの現物は塩漬状態になってますし、ICO案件もこのコミュニティーを通じて有望な案件を購入してはいますが、利益を出せるのは今の相場状況が改善することを前提としてその性格からもまだ先のことになるようです。 

 

そんな中含み損を出しながらも利益を出し続けているのがORCA SIGNALです。11月からの実績がこちらで公開されていますので、詳細はそちらを見ていただくとして、ここでは収益率だけを並べてみるとこんな感じです。

 

11月 810%
12月 979%
1月 372%
2月 256%
3月 356%

 

 

残念ながら含み損が大きくなっている月もありますが、それでもいったいこんな状況でロングのシグナルだけでこれだけの収益率を出せるシグナルが他にあるでしょうか? 

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら

 

恐るべきは、今のような状況でもこのシグナルがくじらが潮を吹く銘柄をしっかりと当てててくる点です。 

 

さすがに昨年11月・12月のような神がかり的な収益率にはなってませんが、それでもこの相場状況での1月~3月のこの収益率の高さは戦慄すら覚えてしまいます。 

 

しかもこのシグナル配信ではしっかりとした情報交換ができるコミュニティも出来上がってて、初心者でも遠慮なくシグナルや仮想通貨に関する質問をすることができ、答えもしっかりと返してくれる仕組みがあります。 

 

お試しで15日間の無料配信から始められるのもそうですが、シグナル配信者のけんたさんも非常に良心的な対応で安心してサービスを受けられます。 ということでこのORCA SIGANLは、この相場状況でも数少ない当ブログのおすすめ仮想通貨案件になります。

 

  残念ながら人数制限があり、既に残り枠も少なくなってきていますので、まずはお試しだけでもお早めに体験してみてはいかがでしょうか。 

 

ORCA SIGNALの詳細はこちら    

 

 


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昨年8月に参加したUSI-TECHのパッケージ数がついに300パッケージを突破しました。

 

 

最初に100パッケージ超購入したんですが、そこからじわじわリバイで複利運用した結果です。ただし再三お伝えしてるように、私の場合最初から受け取る配当の半分は自分のコインチェックの口座に引き出していましたので、増やそうと思えばもっと増やせていました。

 

しかし当初から配当を引き出してきたおかげで現在投資元本も回収できましたし、この配当だけでも生活できる永続収入モードに突入しています(^_^)v。

 

一つ注意しておきたいのは、重要なのはパッケージ数がどれだけかということよりも、パッケージ購入時に支払ったビットコイン総額とそこから生み出される日々のリターンの方だということです。

 

ビットコイン価格が200万円の時の1パッケージと100万円の時の1パッケージでは、1BTCパッケージ50ユーロのビットコイン建ての価格も変わってきます。ビットコインでの購入価額が違えば、そこから受け取るリターンも変わってきます。つまり、同じ1パッケージの購入でもその後受け取るビットコインによる配当額に差が出てくることになるわけです。

 

ビットコイン価格が安い時にパッケージ購入した場合は、それよりも高い場合に購入した時よりも、ビットコイン建てのパッケージ価格は高くなるので、その後受け取るビットコインの金額も大きくなります。ここ数日ビットコインは暴落しましたが、今後回復して上昇傾向がまだまだ続くと仮定すると、当然ビットコインが暴落したりして安くなった時にパッケージを購入した方が、その後の配当もより期待できるというわけです。

 

例えば1パッケージが0.005BTCの時に購入した場合、その後受け取るビットコインの総額は0.007BTC(=0.005×1.4倍)になりますが、1パッケージ0.0025BTCの時に購入した場合は0.0035BTC(=0.0025×1.4倍)しか受け取れません。そしてこれにビットコイン価格の上昇を加味すると、さらにこの配当の実質的な価値に差がでてくるはずです。

 

ということで、パッケージを購入する場合はパッケージ数よりもパッケージのビットコイン建ての購入価額に注目し、今現在ビットコイン建てでの全パッケージの購入総額を把握しておくことが重要だと思います。

 

加えてそのうちいくつがアクティブで、いつ頃期限満了になるかまで把握できてたら、現在の配当収入を維持するか今後少しずつ増やしていくには普段どれぐらい追加でパッケージを買っていけばよいかある程度計算できるはずです。ちなみにパッケージごとの運用日数や、これまで支払われた配当金額については、ダッシュボードのpackage option→Package Statusで確認できます。

 

そういえば私の場合初期投資が割と大きいので、かなりのパッケージが数か月後、同時に期限切れになってしまう予定です。そうなったら配当対象のパッケージの総額がガクンと減少して途端に配当が減ってしまいますね(+_+)。そうならないように、今からパッケージの購入のペースを上げて維持していかないといけませんね・・・。

 

USI-TECHの詳細はこちら

 

 


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USI-TECHがマイニング基盤の強化をしたことは以前の記事でお知らせしましたが、ここにきてそれを裏付ける証拠が目に見える形で出てきましたのでご紹介します。

 

まずイーサリアムのトップマイナーに名前が載るようになってきました。こちらはetherchain.orgに掲載されているトップマイナーのリストですが、この記事を書いている段階で直近24時間の15位にランクされています。

 

 

以前USI-TECH側から会員向けに「戦略的パートナーと7,000万ドル(約80億円)の契約を結んだ」というアナウンスが回ってきてたんですが、これでその時の情報が本当だったということが確かめられた形ではないでしょうか。

 

ちなみに現在イーサリアムのハッシュレートは0.5%程度となっていますが、先日出されたテックコインのホワイトペーパーによると、USI-TECHの目標はビットコインのハッシュレートの1%、イーサリアムの同2.5%ということだそうなので、今後さらにイーサリアムのトップマイナーの順位が上がっていくというだけでなく、ビットコインのトップマイナーにも名前が上がってきそうですね。

 

また以前のアナウンスの際にはイーサリアムだけでなく、イーサリアムクラシック、Z Cash、Dash、Monero、およびその他のGPUベースのコインを掘ることができるハードウェアでマイニング資産を拡大するとも言ってましたので、他のコインのマイニングでも影響力を強めてくるかもしれません。

 

何でもUSI-TECHは現在世界の5つの戦略的拠点にマイニングのデータセンターを保有しており、さらにはマイニングのコアとなる技術開発にも力を入れているようです。

 

マイニングには莫大な電気量が必用とよく聞きますが、ホワイトペーパーによると太陽光や風力などのグリーンエネルギーでマイ二ングの電力の大部分を補おうという方針のようですし、その点が個人的にはいい意味で気になりました。

 

これだけマイニングに力を入れてくるとなると、今後BTCパッケージ以外にマイニングによる配当専用のパッケージみたいなのも期待したくなってくるんですが、果たしてクラウドマイニング的なサービスも出てくるのか、今後の展開が楽しみです(^^)/。

 

USI-TECHの詳細はこちら

 

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