ココロもカラダもハッピーで美しく
【初心者ヨガ&顔ヨガ★ビューティフローヨガ】
ISD個性心理学インストラクター、赤もちインストラクターの渡邉勢子です。
こんにちは。
【ISD個性心理学】ファミリー診断の感想をいただきました。
相模原市立相原小学校の顔ヨガ体験講座の縁で、【ISD個性心理学】のちらしを見て依頼された塚本さん。
フルタイムで働きつつ、3人のお子さんを育てるお母さんでもあります。
ご感想をいただきました。
★家族の個性がわかってよかったのと、とても面白かった。
★大変満足しました。(数字でいうと、5点中の5をいただきました。)
★動物の絵でかわいく、わかりやすく、細かく分析されていた。
★子供達への声かけなど、どうしたら頑張れるかがわかりやすかったです。
★子育てに悩んでいる方や人間関係に疲れている方に紹介したい。
塚本さんは、【ISD個性心理学】では《本質=素の自分》は狼。
私と同じです。
なぜか、面白いよね~と言われる。
一人の時間、ママではなく自分個人としていられる仕事の時間も大切
”狼”はいざというときの群れを守る力も抜群ですが、一人でいる時間もないと、ストレスMAXになるのです。
《表面=他人から見た、または見せている自分)は”ひつじ”なので、気配り上手な人なんです。

でも、時々集団の中にいると疲れてしまうことがあるそうです。
”狼”だから、放ってほしいときもあるのですね。
こういう人は結構います。
お子さんがこのタイプだったら、一人でいることも多いと思います。
みんなと一緒じゃないと心配になるママには、気が気ではありません。
「なぜ一緒じゃないの?いじめられているの?」
「みんなと一緒に遊びなさい。」
となってしまいます。
でも、お子さんが元気で、お友達と交わらないといけないときには、ちゃんと交われているなら心配はありません。
この子は、”ちゃんと自分を持った子なんだ、一人でも平気だなんて、凄い”
と思ってあげましょう。
自分のお子さんのタイプを知りたかったら、「赤もち診断」を是非依頼してください。
簡単に分かって面白いですよ~
読んでくれてありがとうございます。
私自身が、3度の出産、育児で肩こり、腰痛、偏頭痛、年々増えていく体重に悩まされました。 3人目が幼稚園にはいったのを機に、一年発起して、ヨガの道へ。 今では、以上の悩みが全てスッキリ♪ ISD個性心理学を学ぶことで、家族、他人の個性を尊重することを学びました。 そして、自分のよさ、苦手なことは人に頼むなど、頑張りすぎる自分にOKを出すことができるように。 同じような、心に身体に悩めるママたちに自分の経験をシェアして、世の中のママと元気に子どもをのびのびと育てていきたいです。

