

その後ご検討頂き吸排気のカスタムとインジェクションのセッティングのオーダーいただきました

ご希望はストックの概観をあまり変えずパワーアップしたいと言う事で
スクリーミンのハイフローとノーマルエキパイの触媒除去

そしてスクリーミンのスーパーチューナーでインジェクションセッティングの組み合わせで

作業進めています


2010年以降のモデルはO2センサーのカップラーがサイドカバーの中にあります

ストックのエアクリボックスの吸気口は排気量の割に小さいです

スロットルボディを固定しているステーのボルトが外しにくいです
タンクを浮かすと作業性アップ


エアクリのバックプレートです。吸気効率を上げるため吸気口はファンネルのようにラウンドしています


触媒部分はこんな感じです。コレではふん詰まり&熱篭りになって当然ですね


おお~直管~~


こっちも~直管~~


綺麗に合体

納車日が楽しみです

