長い間、ずっと改善してこなかった人は治った後のことがイメージできません。


そもそも治ることを思考していないので治らないのです。



ですから、まずこういう風に聞きます。



「もし、治ったら何をしたいですか?」



治るかどうかに関係なく、治ったら何をしたいか?本当はどうなりたいのか?


まずは希望を持たないと、未来に思考を向けないと何にも変わりません。



治ることをゴールにしないことです。


治った後何をするのか?が大事なのですから。


治ってもやることが明確でないから、いつまでもその状態を選択し続けてしまうのです。


「もし、治ったら何をしたいですか?」



 


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