仕事、人間関係、遊び・・・何でもいいのですが、疲れたお客様を元気にする、活性化するのが私の仕事です。
今日は仕事のやる気を出す方法をお伝えします。
1.操体などにより、身体そのものを癒す。疲れを労って復活させる
まずは身体が資本です。腰の抜けた、疲れた体で「がんばれ!」と言われても、疲弊したフラフラになっている兵士達に「戦え!」と言っているようなものです。まずは休息が必要なのです。
そのためには操体がおすすめです。負担のない自然な方法で内面から身体が活性化されます。
2.仕事をやることの目的を明確にする
身体は目的がよくわからないことをやらされると疲れるのです。楽しいこと、面白いこと、意義のあることのためならば疲れないのです。疲れても疲れが爽やかなのです。
「何のために?」「誰のために?」という目的を子どもにもわかるような「それはいいね!」というようなものに設定すること。そうすれば仕事のモチベーションが下がらなくなりますよ!
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