本日のテーマは「踵突き出し」です。


操体法の本にも掲載されているものですね。しかし、本で読むのと実際は随分と違います。


身体ができている人の操体は、身体ができていない人の操体とはまったくの別物となります。傍目にはわかりませんが、実際に受ければ、すぐに違いがわかります。


操体法スキルアップ講座第6期生は残り枠1名となりましたビックリマーク)ではその操法に必要な身体づくりをしっかりとやってから操法に入るので、みなさんとてもうまくできるのです。


背骨を通じて右手と左手の連動、繋がり感というか、一体感がでれば踵突き出しをやっている操者も気持ちよくなって背中がほぐれます。


やられる人だけでなく、やる人までも元気になるのが操体の特長なのです。





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