【激動の1年】失敗スタートから「東日本規模」の成果へ。2025年度の挑戦全記録 | 会社員×塾講師|教育・自己啓発・IT。学びのポイントを凝縮して発信中!

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もうすぐ2026年度が始まりますね。 

私にとっての2025年度は、一言でいえば
「今までやったことがないことだらけの1年」でした。

 

 

実は、年度のスタートは失敗続きだったんです。 

他企業との連携がうまくいかなかったり、

学生チームとの距離感に悩んだり……。

 

 

しかし、そこから逃げずに「細部」に向き合い続けたことで、

状況は劇的に変わりました。

 

1. 責任者として挑んだ「プログラミング合宿」

入社当時はヘルプだった私が、

8年経った今、責任者として運営を統括。

 

 

 サイト制作から運営設計まで深く関わり、

結果として「今後もぜひ一緒に!」と施設側からも

絶賛されるイベントを作り上げることができました。

 

2. AIで「東日本エリア」の業務を劇的に効率化

高校受験の「体験記」編集。

これまで膨大な時間がかかっていたこの作業を、

AIで自動化する仕組みを構築しました。 

 

 

ボタン一つで整形からダウンロードまで完了するこのツールは、

東日本エリアの塾全体の業務効率を大きく引き上げる

成果となりました。

 

3. 沖縄教室の立ち上げと、広がる役割

さらに年度末には、沖縄での新教室立ち上げにも参画。 

広報、YouTube編集、開発PM、そして投資へのAI活用まで、

気づけば「部署の仕事のほぼすべて」に関わるほど、

自分の境界線が広がっていました。

 


💡 挑戦の数だけ、チャンスは増える

この1年で確信したのは、

「挑戦すると、新しい経験と学びが向こうからやってくる」

ということです。

 

 

公式noteでは、失敗からどうやって「チェック能力」を磨き、

信頼を取り戻したのか、その泥臭い試行錯誤のプロセスを

詳しく公開しています。

 

 

「新しい環境で空回りしている」

「自分の役割を広げていきたい」

 

 

そんな方のヒントになるはずです。

2026年度、さらに強くスタートを切るための

振り返りをぜひご覧ください!

 

 

📝 noteで「2025年度の挑戦と進化の全記録」を読む

https://note.com/k5fujiwara/n/n53c953613681