今年掲げた「電子書籍を出す」という目標。
がむしゃらに行動した結果、
2ヶ月で6冊(日本語3冊・英語3冊)を出版し、
累計100ダウンロードを達成しました!
大きな数字ではないかもしれませんが、
「何者でもない自分」がゼロから踏み出した一歩としては、
確かな手応えを感じています。
この短期間で形にできた「戦略」と、
そこから得た「学び」を整理します。
1. 利益よりも「接触人数」を優先
価格は最低ラインに設定し、無料キャンペーンも活用。
目的はお金を稼ぐことではなく、
まずは「自分の存在を知ってもらう」こと。
書籍を最強の「名刺」にする戦略です。
2. 「出版前提」で学ぶと、定着率が激変する
「いつか役立つかも」と本を読むのと、
「今度の本に書くために読む」のでは、
脳の回転数が違います。
理解→構造化→言語化というステップを踏む出版は、
自分自身にとって最強の学習法になりました。
3. AIを「壁」を壊すために使う
構成の整理や翻訳、推敲。
時間がかかる部分をAIで高速化することで、
「やりたいけど忙しい」という言い訳を
物理的に消し去りました。
💡 詳細はメインのnoteで公開中!
次の目標は「1冊で100DL」。
そのために必要なテーマ設計や、
市場価値を上げるための具体的な実験についても
詳しく綴っています。
「自分を変えたいけれど、
何から始めればいいか分からない」
「インプットばかりで、形にできていない気がする」
そんな方の刺激になれば嬉しいです!
📝 noteで「100DL達成の戦略」を詳しく読む https://note.com/k5fujiwara/n/nf60ed9066718