interushの中での三大要素「google」「(i)phytter」そして「iRacing」。
これらに関して、会員はどのような勧誘方法をとるのでしょうか?
そもそもiRacingってなんぞや?と言われると、簡単に説明すれば、ゲームセンターにあるレーシングゲームがあるかと思います。あれです。
あれよりもっと実操作に近い感覚を得ることが出来て、しかも自宅で手軽に出来る代物です。
ではなぜinterushがこれを押しているかというと、interushはiRacingと共同関係を結んでいるからです。
共同関係と言われると難しく感じますが、簡単に言うと「販売契約」ですね。
iRacingを販売する権利を、interushと結んだよ~ってことです。
interushはレースカー関連で広告費出してますし(というかinterushに限らずマルチはよくやる)、関連して売りたいんでしょうけど、その売り先がよくわからないわけです。
別に日本での独占販売権を持っているわけでもないし、iRacingの日本語公式ホームページは別にあって、interushを使わないと日本やアジアでiRacingが出来ないわけでもない。
会員の中に車好きはいるけども、iRacingを利用する人間がいるか…と言われれば、とても少ないでしょう。
interushの会員における「iRacing」のポジションは重要なものかもしれませんが、それ以外の人間にとって見ればどうでもいいのかもしれませんね。
下手したら、interush社もあまり重要視してないのかも…ですねww