編集術は文化に使える
Q:きっかけ
Q:動機
Q:未知の自己紹介:今までにしたことのない自己紹介をする
Q:自分をお菓子に見立てる+理由3つ
編集の前には情報化が必要
仮留めして動かしてもいい
具体化すると、自分の具体的な紹介が出てくる
早めにオプションを切る、制限する→深まる→ダメなら仮留めに戻す
言語化→言葉にする、他人に伝わるようにする
※大人になると曖昧に捕らえていることが多い→具体化する→わかる、生まれる
同じモデルに行き詰る=飽きる→作り直す
同時進行で編集する
意識化する=言語化する
例:映画のファーストシーンを自分に話し、記憶に定着させる
Q:人の脳の働きは二つあるといわれると?
A:自己編集 or 相互編集
広げる(拡散=連想) or 縮める(収束=要約) + 類推(←創造的なもの)
編集は、イメージ(連想)のマネージ(要約) + マクロ、ミクロ
文化にも型がある
連想と要約を同時にできないので、今どちらをしているか自分に教える
Q:紙の真ん中に「りんご」を書いて連想するものを書き出す
Q:連想したものの「視点」を書き出す
注意のカーソル=自分の意識がどこに向いているか見る、気にする
手続き(時間、手順など)を明確にするとうまくいく
作業途中に疑問が湧いてくるのはNG
他人のを見て気づく
起想-情報化→軸(主観、客観、第三者的視点、時間、空間、テーマ、エピソード、事件、事柄など)→変換、代替
「乗り換え」「着替え」「持ち替え」は編集
参照:みたて 、 離見の見
ポストイットに
Q:1月1日から自分で買ったものを4分間で30個目標に書き出す←主観
Q:価格が高い順に並べる←客観
Q:世の中のためになる順に並べる←第三者的視点