手術
7月7日朝10:00に入院。今日は、何をするのだろう![]()
個室に入って、、、、、テレビを見て、、、検温、、、昼食、、検温。
転ばないようにシャワー、、けがをしないように、、、手術の為に。結局何もなし
明日の為に就寝。
7月8日朝6時起床。検温、食事。8時に良が来る。お茶を持って。サンキュウ
8時ごろから、手術の準備。腕を洗い手術室へ・・・全身麻酔。
手術台で、スタッフの方としゃべっていたはずが、気が付いたら手術は終わり
自分の部屋で寝ている自分がいる。・・・・あれ?
手が無い![]()
左手で右手を探す・・・・・・あった
けど何の感触もない。全く何も感じない。
自分の手の重さが、感じる。(手ってこんなに重いのだ)
下半身に痛みが感じる・・・・
思いっきり痛い。
何これ・・い痛い
(下半身の大事なところに)カテーテルが、入っているのです。これっていつまで?
一晩我慢して下さいって、・・・絶対いや![]()
直ぐに取って頂戴。・・・先生の許可がいるらしく、交渉の末3時間後にやっと抜いてくれたけど・・・・痛い・・とにかく痛い・・・おしっこをすれば飛び上るほどいたい・・・
その夜、麻酔が切れ、幹部に思いっきり痛みを感じたが、下半身の方が痛い。
てな訳で、翌日痛み止めを飲んで、お昼にめでたく退院しました。
なんか あっけない3日間でしたね。マイハンドにお疲れ様。![]()
手術までの経過
かなり悩んだ結果手術をする事に・・・・・![]()
けど鮎も解禁したし・・下手すると今シーズンの鮎釣りは、無理かも
それも辛い。
7月だと梅雨に入るし鮎にも行けないのであきらめもつくかな。
結局7月7日(七夕)に決定。
それまで鮎掛けに行きまくる事に・・・・![]()
7月5日朝刊を見ていると、 うっそ~
”元スキージャンプナショナルチームのヘッドコーチ死亡” うそでしょ
小野 学 日本楽器(現ヤマハ)で5年間職場(レーシングチーム)、寮で生活を共にした同僚。
忘れもしない長野オリンピックで、日本のジャンプ陣に”金メダル”を与えた名コーチ
ジャンプはもちろんの事、人間性に於いても素晴らし人物。・・・早すぎる
実家の長野県湯田中に電話をしたが、誰も出ない。元ヤマハのメンバーに連絡を取り、とりあえず弔電を・・・・・
御冥福を祈ります。
自分は、7月7日に入院、何もやってあげれない自分に腹が立つ。
そんな胸の内で。7月8日にいよいよ手術・・・・・![]()
関節鼠
肘関節遊離体変形性肘関節症・・・・・・・いわゆる”関節鼠”
骨片が関節内を動きまわるのでこの名がついたらしい。
レントゲンでは、この骨片が写りにくいのでCTにて見てみると・・・・あるわ、あるわ!! これが関節に挟まっていたのか?
ゾッとします。![]()
今までいろんな病院に行ったけど完治まで2~3ヵ月かかるといわれ…断念
けど今回は、10日位だそうで………やるかな![]()