『あるがまま』について
『あるがまま』に生きたいと考える人は多いんじゃないかと思う。
いつも喜んでいること・いつも輝いていること・いつも愛の中にいること・いつも感謝していること、そして、いつも『そのまんま』でいること。
こういうことができるようになるには、すべての答えが自分の内側にあるということに気付く必要がある。
「安心も、幸せも、自分の中にある」ということを思い出しさえすれば、「そのまんま」で楽しく生きることができる。
「そのまんまでいいんだよ」といわれると、本当に幸せになれるし、とても愛されていることに気付ける。
そのまんまの自分を認められる人は、周りの人にも優しくなれる。
その優しさは周りに自然に広がっていく。
「あるがまま」ということは、自分の「そのまま」をただ認めて他人の「そのまま」も認めること。
自分を本当に認められる人は、必ず他人も認めることができる。
他人を認めないということは、本当は「自分を認めていない」ということ。
Android携帯からの投稿