『運命』について
宿命とは、生まれながらにして持っているもの、背負っているもの。
たとえば、自分はこのような親の元で生まれた、生年月日、性別など。
運命というものは、運ばれて来るもの。
だから運命は変えられるというものではない。
過去に起きたことが辛いことなどもある。
これでは、不幸な過去が不幸のまま。
その不幸な過去のお陰で学べた自分はそのことから学んだ。
これが、過去は変えられるということ。
人間に生まれてくるときにあの世で自分の人生のあらすじをおおかた決めてくるらしい。
自分で決めた人生なんで、未来は変えられないよと言うこと。
考え方を変えたら過去は楽しく幸せに思えるし未来は自分で決めたことだから悲観しなくて済む。
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