中心をどこにおくのか『中今』について「中今」と書いて「なかいま」と読む。中心が今にあるということ。思い出に浸るのも未来を夢見るのもいいけれど中心は今においておきたい。力をもっているのはやっぱり今しかない。本でも音楽でも今に近いほうが力が大きい。古いものもいいものがあるけれどその流行っていたそのときの「今」には勝てない力がある。「今」の積み重ねで未来があり、過去にあった「今」の積み重ねが今日の「今」をつくっている。だから「中今」が大事。Android携帯からの投稿