今日はサッカーの早慶戦を見に国立競技場に行ってきました。今回は竹内の幼馴染でオレも仲のいい太田が慶応の背番号10のエースストライカーとして出場するってことでガッツリ応援してきました。早稲田には徳永、鈴木修人、兵藤など名だたる選手が並んでいて、下馬評では早稲田が圧倒的に有利といったカンジでした。そして試合が始まるとやはり早稲田が先制、そして追加点。ハッキリ言って慶応はほとんどチャンスなし。しかし残り10分から慶応の反撃開始。まずは1点を返します。そしてノリノリ、サポーターもノリノリで、ついにロスタイム同点に追いつきます。粘りに粘ったゴールといったカンジでした。いやー、ホント気持ちよかった。これまで大学サッカーに見向きもしなかったのが悔やまれます。大学サッカーもJリーグや代表に負けないくらいアツい戦いがあります。ぜひまた見に行きたいね!