いよいよ合宿に参加です。ぶっちゃけこの日のためにここ数週間仕事を頑張ってこれたようなもの。まあ内容はみんなが掲示板に書いてくれたり、活動報告書いてくれたりすると思うんで、そちらに譲ります。
そこで今回は合宿を通してのオレのスタンスというものについて書きたいと思います。そもそもinfinityにおけるオレの存在意義とは何か。もちろんリーダーとしての役割が求められているのは間違いない。みんなが頼ってきてくれたりするのも、ある程度はオレを信頼してくれてるからだと思う。でもやっぱり実は一番の介在価値は、「怒れる人」ってのがあるんだと思ってる。そりゃ人間誰だって怒ってるのは楽しいことじゃないし、できるだけみんなと仲良くしていたい。やっぱ誰だって怒られたくないし、怒りたくもない。でも誰かが言わなきゃいけないことって絶対にあると思う。それこそがオレの役割だと思う。
そこを踏まえての今回の合宿なわけで、オレとしてはカナリ口うるさい存在を意識した。多分うるさいと思った人も大勢いると思う。でもこんな背景があったってことは少し知って欲しいトコかな。そして誰かに真剣に怒れることって、実はスゴく大切なことで、必要なことなんじゃないかと思う。相手がどうでもいい相手なら、わざわざ労力使って怒らないでしょ?相手を真剣に考えてるから、「怒る」という手法を使ってでも相手に自分の思いを伝えたい。もちろん「怒る」以外の手法もたくさんあるんだけどね。みんな少しこういう考え方もあるってことを意識してくれると嬉しいな。そんで友達のために真剣に怒れるような人間になってほしい。オレもまだまだ。成長の余地はたくさんあります。オレも頑張んなきゃね。
そこで今回は合宿を通してのオレのスタンスというものについて書きたいと思います。そもそもinfinityにおけるオレの存在意義とは何か。もちろんリーダーとしての役割が求められているのは間違いない。みんなが頼ってきてくれたりするのも、ある程度はオレを信頼してくれてるからだと思う。でもやっぱり実は一番の介在価値は、「怒れる人」ってのがあるんだと思ってる。そりゃ人間誰だって怒ってるのは楽しいことじゃないし、できるだけみんなと仲良くしていたい。やっぱ誰だって怒られたくないし、怒りたくもない。でも誰かが言わなきゃいけないことって絶対にあると思う。それこそがオレの役割だと思う。
そこを踏まえての今回の合宿なわけで、オレとしてはカナリ口うるさい存在を意識した。多分うるさいと思った人も大勢いると思う。でもこんな背景があったってことは少し知って欲しいトコかな。そして誰かに真剣に怒れることって、実はスゴく大切なことで、必要なことなんじゃないかと思う。相手がどうでもいい相手なら、わざわざ労力使って怒らないでしょ?相手を真剣に考えてるから、「怒る」という手法を使ってでも相手に自分の思いを伝えたい。もちろん「怒る」以外の手法もたくさんあるんだけどね。みんな少しこういう考え方もあるってことを意識してくれると嬉しいな。そんで友達のために真剣に怒れるような人間になってほしい。オレもまだまだ。成長の余地はたくさんあります。オレも頑張んなきゃね。