今日は会社の取締役との飲み会。非常に重要な機会。この人マジでスゴい。39歳で取締役就任。ウチの会社始まって以来のスピード出世だそうです。この人と話している中で、自分の仕事と趣味の両立について話しました。ちなみにこの人は32歳までスキーの選手を続けていたというスゴい人。スポンサーもついているような選手で、カナリすごかったらしい。でもやっぱり趣味と仕事を両立するということは生半可な決意じゃ出来ないとのこと。当たり前のことではあるが衝撃的だった。というか言葉に含蓄があった。実体験がこもった言葉だったからかな。これからサッカーと仕事との両立に確実に悩みながら生きていくと思う。いつの日かサッカーが仕事になる日を夢見ながら。