フリーランスで働いている以上、引き受けた仕事は自分の責任。
だから、「忙しくて辛い」ということは言いたくありませんでした。家族や彼にはかなり愚痴りましたが(苦笑)、インターネット上では、その感情を吐き出すことは極力避けてきました。
一番忙しかった時期からは、少し時が経ったこともあり、その時期の想いを懐かしく振り返って、文章にまとめてみました。
現在、天狼院書店のサイトに掲載していただいています。
主宰する「吉祥寺 古典を読む会」の運営に関する裏話でもあります。
あっ、今はスケジュールもほどほどで、毎日、楽しく、健康に過ごせております。
私の理想は、
「働く・遊ぶ・学ぶ」が渾然一体となった状態で楽しく生きていく
という生活ですが、今、結構実現できている気がします。
