映画「ツレがうつになりまして。」を見てきました。

宮崎あおいがとにかく可愛い!とか、
中野裕太がいい味出してる!とか、
語りたいことはたくさんあるんですが、
劇中でいちばん印象的だった言葉を書き留めておきます。
ツレが鬱病になった原因を考えるんじゃなくて
ツレが鬱病になったことの意味を考えたい
起きてしまったことの原因を
過去に遡って追究するんじゃなくて、
それを今どう受け止めるのか、
そして、どう未来に繋げていくのか。
そんな風に考えることができたら、
自分や誰かを責めることなく、
自分の気持ちを豊かにしていけるような気がします。
その方がきっと周りにも優しくできますしね。

わたしは上演時間の4分の3くらい泣いていた気がします(苦笑)
つらいと感じる場面も多いのですが、
笑えるところや和めるシーンもあり、
とてもバランスの良い映画だったと思います。
まだご覧でない方は是非~(*´∇`*)♪
◆私がこの映画を見たいと思ったキッカケは
精神科医 樺沢紫苑さんのFacebookページでした。
・映画版レビュー1
・映画版レビュー2
・マンガ版レビュー

宮崎あおいがとにかく可愛い!とか、
中野裕太がいい味出してる!とか、
語りたいことはたくさんあるんですが、
劇中でいちばん印象的だった言葉を書き留めておきます。
ツレが鬱病になった原因を考えるんじゃなくて
ツレが鬱病になったことの意味を考えたい
起きてしまったことの原因を
過去に遡って追究するんじゃなくて、
それを今どう受け止めるのか、
そして、どう未来に繋げていくのか。
そんな風に考えることができたら、
自分や誰かを責めることなく、
自分の気持ちを豊かにしていけるような気がします。
その方がきっと周りにも優しくできますしね。

わたしは上演時間の4分の3くらい泣いていた気がします(苦笑)
つらいと感じる場面も多いのですが、
笑えるところや和めるシーンもあり、
とてもバランスの良い映画だったと思います。
まだご覧でない方は是非~(*´∇`*)♪
◆私がこの映画を見たいと思ったキッカケは
精神科医 樺沢紫苑さんのFacebookページでした。
・映画版レビュー1
・映画版レビュー2
・マンガ版レビュー