元:生徒⇒現:女友達のあかりさんに
手作りお菓子いただきましたヽ(*⌒∇^)ノ
ありがとーう♪♪♪
彼女とは、20日(土)に数ヶ月ぶりの再会★
パセラのVIPルームではしゃぎながら歌ったり、
ハニートーストを食べたりした後、
HUBでカクテル片手に色々お話したんですが…
そのときのお喋りを振り返ってみて、後から気づいたこと。
最近「アドバイスしないでいる」ことが
出来るようになってきた気がしています。
「余計な口を出さない」と
言い換えても良いかもしれません。
話を聞いて、
状況を整理して、
ある選択と別の選択の可能性とリスクを
それぞれ洗い出す。
相談された側の果たすべき役割は
ここまでなんだろうなぁ…ということを体験の中から実感し、
腹の底から納得したからこそ、
決め付けたアドバイスをしないでいることが、
できるようになってきたのかな?
…と、自分では分析しています(*^-^)
コーチングで良く言われることですが、
「答え」は本人の中にあるわけで。
最終的に大切なことは、
悩んでいる本人が
納得感を持って決断・選択することだと
思うんですよね。
私の中の「答え」を押し付けることはしないけど、
もし本人が、見え始めた「答え」に踏み出すために、
背中を押して欲しそうな様子だったら、
自分のポリシーによっぽど反しない限りは、
「いいんじゃない?」
って言ってあげることも役割なのかな?
…とも考えています。
客観的に、絶対的に、
正しい答え、
なんてないのかもしれません。
そのときのその人にとって、
主観的に、相対的に、
正しい答えが見つかれば、
それでいいんでしょうねー。
