大学時代のクラスメートと飲みに行きました。

彼女と巡り会い、仲良くなれたことは、
私の大学生活での収穫の一つですo(≧∀≦)o


天然素材でいこう。 第1巻 (白泉社文庫 あ 5-1)/麻生 みこと



"天然素材でいこう"の北大路理々子と嵐山美晴みたいな、
女王様sな我々。

多分、そこらの男性には負けない、
バイタリティーに満ち溢れていて。



それを単純に是とできず、立ち位置に逡巡する、
乙女な内面も併せ持っているはずなんですが、
そこはなかなか出番がなく…(苦笑)





彼女と話していると、本当に痛快。
バッサバッサ斬っていくから、
テンポも速くて楽しくて(笑)



私がチャレンジしようと思っていることを話したときに、
「できるでしょ、
ってか、できると自分でも思ってるでしょ」
と言ってくれたのが凄く嬉しかったです。


うん、
自信満々なのが私達らしいよね♪♪♪