ブログネタ:危険な恋したことありますか?
クチコミ番付に投稿するのが意外と楽しくて、
今回も書いちゃいマス(* ̄▽ ̄*)ノ"
プーペガールと言い、すっかりサイバーエージェントの
WEBサービスに毒されていますね(^^;;
危険な恋…
きっと、色んな意味で、
今の彼との恋が一番危険な気がしますが(笑)
今日は、ちょっと昔の思い出話。
高校1年生の頃かな?
私は【GOING AYU WAY】という、
浜崎あゆみのファンサイトを運営していました。
HTML言語など、WEBサイトの制作や、
CGIの設定などの知識はあったものの、
肝心のあゆのことにそこまで詳しくなかった私は、
別のファンサイトで知り合った人(たしか関西人)に、
副管理人をお願いし、
リリースやイベント、あゆのプロフィールに関する情報を、
提供してもらうことにしました。
問題は、その人です。
よく覚えていないけど、
大学生…だった気がします。
最初は、普通にあゆの話をしたり、とか、
サイトでの企画のことを打ち合わせたり、とかしてたんですが、
だんだん、メールやチャットの内容が、
おかしくなってきたんですね。
チャットに加わっていた周りの子達も、
気があるんじゃないか的なことを感じてしまうくらい。
しかも、ただ好意を持たれているだけならともかく、
なんだか変態じみた感じ。。。
7年経っても覚えている気持ちの悪いメールは、
「今、どんな下着つけてるの?」
あと、きわめつけは
「今、四日市にいるんだ」
他のあゆのファンサイトのチャットで、
付き合っている、というデマを流されたことも。
…うーん。。。
とっても、気持ち悪くなって、
それがきっかけで、
サイトを閉鎖してしまったという苦い思い出。
そのファンサイト「ごーあゆ」は、
当時のあゆの絶大な人気もあって、
1日500~1000アクセスを集め、
掲示板も結構さかんに動いていました。
いわゆる普通の掲示板だけじゃなく、
各歌の歌詞に対する感想を書き込む掲示板や、
自作詩を投稿する掲示板もありました。
自画自賛になりますが(苦笑)、
なかなか楽しい場所だったと思います。
あゆの誕生日には、
「A song for XX」のメロディーを使って、
あゆに感謝する内容の歌詞を、
リレー小説のように皆で一行ずつ考えて、
ひとつの歌をつくって贈りました。
この前の【想いを伝えるHAPPYプレゼン術】を実行したとき、
そのプロジェクトを敢行したときの気持ちを思い出しました。
自分のメッセージを伝えることも楽しいけれど、
それ以上に、皆の個性が発揮される場を作ることは、
楽しくて仕方ないものなんだ、と。
だから。
私はいつか、
学校を創りたいんですよね♪
今回も書いちゃいマス(* ̄▽ ̄*)ノ"
プーペガールと言い、すっかりサイバーエージェントの
WEBサービスに毒されていますね(^^;;
危険な恋…
きっと、色んな意味で、
今の彼との恋が一番危険な気がしますが(笑)
今日は、ちょっと昔の思い出話。
高校1年生の頃かな?
私は【GOING AYU WAY】という、
浜崎あゆみのファンサイトを運営していました。
HTML言語など、WEBサイトの制作や、
CGIの設定などの知識はあったものの、
肝心のあゆのことにそこまで詳しくなかった私は、
別のファンサイトで知り合った人(たしか関西人)に、
副管理人をお願いし、
リリースやイベント、あゆのプロフィールに関する情報を、
提供してもらうことにしました。
問題は、その人です。
よく覚えていないけど、
大学生…だった気がします。
最初は、普通にあゆの話をしたり、とか、
サイトでの企画のことを打ち合わせたり、とかしてたんですが、
だんだん、メールやチャットの内容が、
おかしくなってきたんですね。
チャットに加わっていた周りの子達も、
気があるんじゃないか的なことを感じてしまうくらい。
しかも、ただ好意を持たれているだけならともかく、
なんだか変態じみた感じ。。。
7年経っても覚えている気持ちの悪いメールは、
「今、どんな下着つけてるの?」
あと、きわめつけは
「今、四日市にいるんだ」
他のあゆのファンサイトのチャットで、
付き合っている、というデマを流されたことも。
…うーん。。。
とっても、気持ち悪くなって、
それがきっかけで、
サイトを閉鎖してしまったという苦い思い出。
そのファンサイト「ごーあゆ」は、
当時のあゆの絶大な人気もあって、
1日500~1000アクセスを集め、
掲示板も結構さかんに動いていました。
いわゆる普通の掲示板だけじゃなく、
各歌の歌詞に対する感想を書き込む掲示板や、
自作詩を投稿する掲示板もありました。
自画自賛になりますが(苦笑)、
なかなか楽しい場所だったと思います。
あゆの誕生日には、
「A song for XX」のメロディーを使って、
あゆに感謝する内容の歌詞を、
リレー小説のように皆で一行ずつ考えて、
ひとつの歌をつくって贈りました。
この前の【想いを伝えるHAPPYプレゼン術】を実行したとき、
そのプロジェクトを敢行したときの気持ちを思い出しました。
自分のメッセージを伝えることも楽しいけれど、
それ以上に、皆の個性が発揮される場を作ることは、
楽しくて仕方ないものなんだ、と。
だから。
私はいつか、
学校を創りたいんですよね♪
