朱玉です。


昨日から、目の痛みを取るべく、腹とりあえず8分目を目指しているのですが…… ひもじい 叫び


おやつを抜いたり、ご飯をあと3口分ぐらい食べないでいるだけなのに……。



なぜ腹10分目だとまずいのかというと、


たくさん食べる 右矢印 胃腸に血液集中 右矢印 

他に血液が行きにくくなる


という方式で、たくさん食べている人の方が、傷などがあっても治りにくくなります。


消化吸収って、かなり大仕事なんですよ。


それに血液を取られなくなると、いろいろなところの修復にまわってきます(なので、小食だと長寿遺伝子発動なんでしょうね。理にかなっている)。



とくに、空腹時は、免疫が活発に働くといわれています(あんまり空腹が続くとまたそれは別なんでしょうが)。


なので、昨日あまりに目が痛かったため、その痛み対策で昨日と今日は腹8分目で耐えております。


今日は昨日よりだいぶ痛みが引きました。


でも、まだいまいちなんで、ちょっと続けます、腹8分目。


身体のどっかが痛いくて、痛みの理由がなんだかわからない……という方は、腹8分目(本当は6分目がお勧め)を実践してみてくださいね。


葵龍さんが占ってくれましたが、確かに気の流れがおかしいんですよ(葵龍さんのカードやフーチは当たりますし)。

自分で占っても昨日は「病気です」と出て、今日は「炎症です」と出ました。


まぁ、その通りですが……。

でも、エネルギーはあるようなので、まぁ何が 


したくないんでしょうかね、私は。


また、過去生書けなかった……。

明日こそは書きたい。

葵龍です。


そうなんですよ。 朱玉の言うように痛む部位で、意味があるんです。


私は、カードとフーチというものを用いて、意味を知るということをします。


占い師なので、現況の意味をつい追求してしまう。


朱玉は それで見ると 氣の滞り とでました。


病は、気の滞りが原因だと言われていますが、(霊障を除いては)ガーン


まあ 私たちすぐ霊をひろう体質なので、かなりバリアを張り


自身を守っています。


グッド! オーラの強化は、必須ですアップアップ


ちなみに 今わたしは腰が痛いので、会社に行きたくないのだと


思います。(腰がひけてるってことねしょぼん )


会社に行くと、嫌な上司の言葉が、急に聴こえなくなるんだもん耳


うーん 急性難聴状態はてなマーク (聴きたくないてことだあ)


このまま占い師だけで、生きていくか


そうだひらめき電球それを占おうチョキ だはは



朱玉です。


今日はず~っと目が痛くて、不調このうえありませんでした。


私はこれでも、鍼灸マッサージ師なので(占い師でもあるんですが)、こういう時は、自分の身体を元に実験もします。


最近、どうも調子が悪いと、全部目に来てしまっていて、本当、どうなってんだか、あたし……っていう感じです。



比較的、目とか耳に出る人はわかりやすいんですが、


目 …… もう見たくありません。


 …… もう聞きたくありません。


という事だったりします。


突発性難聴になってしまった人……「 もう、嫌だ プンプン  」って事はありませんでしたか???


でも、それが自覚できないと身体が強制ストップかけたりします。

それで、難聴(聞こえない)という事にして、止めちゃいます。


私も、見えなくなったりしていないんですが、もうたぶん何かを見たくないか、やりたくないんですねぇ。


なんだろう……


何を主張したいんだ、私の目はしょぼん


ということで、ここから何日間は、実験が続きます。


手始めに 腹10分目 がまずいかもしれないと思っているので、とりあえず 腹8分目 にしてみます。



p.s.過去生体験談もたくさんあるので、また明日書きます。


葵龍です。


ブライアン・L・ワイス えー叫び  そうでしたか。


わたしは、その米国屈指の精神科医であるワイス博士の治療中の


患者が前世の記憶を語りだしたことから、治療体験を重ねて


過去性だけでなくグッド!


未来世へと導くことができるようなった。



そんな本を読んで、転生の意味を知りたくなって

過去性セミナー(過去退行)ひらめき電球


参加の申し込みをしていたのです。

またあ 朱玉は、ただもんではありませんわ。


占い師の同志とはいえ、まだまだ探れば すごい体験をしていそう。


朱玉です。


葵龍さんは過去生がうまく見られないみたいですね。


私は、前世療法を書かれたブライアン・L. ワイス博士の講演会で、過去生らしきものをはじめて見ました。



グループワークですので、自分のペースで進めることはできないんですけど、深~い霧の向こうに前世らしきものが見えました。


のちのちはちゃんとストーリーのあるものが見えるのですが、この時は本当に深い霧に隠されているっていう感じでした。



その日、ブライアン・L. ワイスさんの講演会との事で、会場はいっぱいでした。

私は友達と一緒にいく約束をしていました。でも、友達はその日急に仕事が入ってしまい、一緒に会場には行けず後から来るという事になりました。


遅れてくるとは言っても、始まる前(13時)には来られるという事だったので、彼女の席も取っておいたのです。


でも、始まる時間になっても彼女は来ず、ほぼ埋まっている席の中、なんだか隣を空けて待っている私は、とっても罪悪感にひたっていました。



「早く来るっていってたのに、しかも携帯にメールしても返事が来ないってどういう事 プンプン 」



講演会が始まり、それでも彼女は来ませんでした。

その時、罪悪感とともに、私は怒ってもいたのでした。


博士のお話を聞くも、半分怒っているので、集中して聞けません。


せっかく苦労してチケット取ったのに、楽しめないじゃん……と過去生退行をするのに、状況は最悪という感じでした。



そして、最後にグループワークでの過去生退行が待っていました。


こんな感情でうまく見られるとも思えませんでしたが、誘導が始まり、そこに見えたのは、古代オリンポス?と思えるような場所でした。


頭に月桂樹の冠みたいなものをかぶり、白いスモックのようなものを着て、ちょっと太めのおじさんが忙しそうに動いています。

手には、設計図のようなものを持っているのです。

「へぇ~、なんだろう」と深い霧の向こうに見えている映像に集中していました。



そして、その誘導の最後の方で博士が

「それでは、あなたがな亡くなる場面に行ってください」

というので、そこに行けるようにイメージしました。


すると、大きい木の下で、私らしき初老の男性が寝ています。

その周りを孫と思われる男の子2人が、楽しそうに、ぐるぐる回っているのです。

「これが最後だとしたら、この人の人生はきっと幸せだったんだろうなぁ」と見ていると


「それでは、今生であなたの事を絶対愛していると確信が持てる相手を1人その場面に連れてきてください。そして、その人にこの人生がどんなものだったのか、解説してもらってください」と博士が言いました。


絶対愛してくれていると確信が持てるのは母でしたので、母を連れてくるイメージをしました。


そして、ちょっと待っていましたが、解説してくれる様子もなく「ダメかな」と半分諦めていました。


もう誘導の時間も終わるんじゃないかと思ったその時



「彼は誰からも好かれていて、 怒りとは無縁の人 でした。 とても穏やかな人生 でした」

とドラマのナレーションのような言葉が入ってきました。


「えっ、怒ったことないの???」



怒りを持たない人などいないだろう……と、その頃ずっと思っていたので、最後のナレーションはまるで自分の心を見透かしたような言葉でした。



結局一緒に来る予定だった友達は、開演ぎりぎりに来ていて、会場の人に友達が待っているという説明をしても、強制的に2階につれていかれて、1階の私のいる席には行けなかったとのことです。


私が すご~く怒っていたので 、こんな過去生が見えたのでしょうか???


過去生って、それが本当かって確かめるすべがないし、別に嘘でもいいのかなと思っています。

結局、それでその時の自分の何かが納得できれば、きっといいんだと思うんですよね。


悩みのすべてが過去生にあるとも思えませんが、これは何?って思ったらやってみるのも面白いかもって思います。