読みたい本がたまってる。
面白そうな本はどんどん買っているから、
本棚には50冊ぐらい、読んでいない本が
たまっている。
マーケティングの本、Webの本、そして経営、人生論にまで
及ぶこの本たちをどこから読んでいったらいいものか。
本を読んだらブログに書いておきたいのに、
それもできていない。
雑誌も隔週で一冊は確実に出るわけだから、
これじゃあ進むわけないか。
時間もないし、どうしたら読めるかを
かんがえなきゃ。
読みたい本がたまってる。
面白そうな本はどんどん買っているから、
本棚には50冊ぐらい、読んでいない本が
たまっている。
マーケティングの本、Webの本、そして経営、人生論にまで
及ぶこの本たちをどこから読んでいったらいいものか。
本を読んだらブログに書いておきたいのに、
それもできていない。
雑誌も隔週で一冊は確実に出るわけだから、
これじゃあ進むわけないか。
時間もないし、どうしたら読めるかを
かんがえなきゃ。
Googleではサジェスト機能としてツールバーなどに実装されていたけど、
とうとうYahoo!でもベータ運用され始めました。
http://assist.search.yahoo.co.jp/
個人的にはgooのサジェストβ with ATOKに感動していたので、
あまりつかうこともないかも。
http://suggest.search.goo.ne.jp/suggest/index.php
リクルートが運営している「どこいく」にも確か似たような機能があったような・・・。
確かに検索時にキーフレーズが思い浮かばず、困った経験は誰しもあるはず。
連想させてくれたり、候補を提示してくれたりするのは、ユーザによっても
使いやすくなるのでは。特にリテラシーが低い方には。
今後のサーチエンジンはこっちの方面で盛り上がるのかな。
このテクノロジーはすばらしいと久しぶりに感じるものに
であった。
シンクプラス。
ブラウザを共有できるツールであるが、
既に抱えている課題があっただけに、
感動ひとしお。
周りの人たちに伝えるけど、
思いのほかの薄いリアクションに大変残念。
課題を抱えていないからなのか。
それにしても、素直に感動できる心がない
この人たちに正直絶望した。
あら捜しばかりしてても、
ビジネスチャンスに出会えないのに。
事業そのものが社会貢献でなくてはならないということを
最近になって腹に落として理解できるようになった。
稼いだ利益を寄付などという、非本質的なものは
社会貢献なんかじゃない。
その点、今成功している経営者の方々はきっと深く理解
しているのではないだろうか。
大好きなプロジェクトXの高野さんの話。
毎回見て感動できるのは、高野さんの霊柩車が
ビクター横浜工場にいくと、
「ありがとうミスターVTR」
という垂れ幕がかかっているシーン。
これぞ、経営ではないだろうか。
人生なんて一度きり。
結局は自己満足かもしれないが、
世のため人のために経営できるチャンスがあったら、
こんなすばらしいことはないじゃないか。
とうとうYahoo!もブロ グ検索を開始したようだ。
口コミの情報だけを検索したいという用途で今後伸びるのではないかと思う。
実際、企業主導の情報提供が廃れて、
消費者主導の情報で購買の意思決定をする傾向がよりいっそう強まっていると思う。
自分も最近ハンディカムを買ったけど、やっぱり価格.comで情報収集して
購入の判断をしたなあ。
購入だけじゃない。転職の際、その会社の実態の情報だったり、
遊びに行く先の情報だったり・・・。
そのうち、特定の個人の情報なんてのも、ブログやSNSで、
情報収集できる日がきたりするのだろうか?
情報の高付加価値化が一番うまい会社で代表的なのが
リクルート。
一般化している情報でもINDEXの作り方(切り口)次第で
価値が上がる。
その切り口というのは、ユーザーの趣向であったり、
テーマであったりする。
結局、人間のことを理解していないと出来ない事なんじゃないのかなあ。
ホテルニューオークラのサイトにある「ウェルカムナビ」という機能。
駅すぱあとの提供のようだが、利用者には非常に便利な機能だと感じました。
おもてなしの一環。
ホテルの場所を調べた人が、その後工程で何をするかをわかってる!
本質的には、ホテルまで迷わずアクセスさせることが目的なんですよね。
だから地図をポンとおいておくだけでは不十分なはずです。
特に東京なんかは、道もごちゃごちゃしてますし、慣れていても、
ちょっと知らない道に入ると「ここはどこ?」なんてことになります。
その点、最寄駅からのアクセスだけではなく、そのお客様の出発点から