前回から読む



章の最初から読む



全体の最初から読む




桂にも素直に、ちゃんと話して。


何もないけど、持ってないけど。


それで良かったら・・・貴方のところに行きたいの。


そう伝えました。



まあね、あれ以来?


重度の妄想病に取り憑かれた「バカ殿」と化した彼ですから。


答えは実に、簡潔な感じ^^



(- L -)「は、何が?俺はそもそも、はるの身と心にしか興味ない^^」


(n‘∀‘)「・・・あ~、何か新キャラ樹立したね^^;」



そんなこんなで、私、お嫁様になりました☆


今もまだね、色んな問題がないわけじゃない。


金銭問題はね、まあ、時間の問題って感じで解決を迎えますが。


病気とか、長年の不信感とか・・・そういうのは難しいですよね。


綺麗に片付くには、これもやっぱり時間が決め手かな~と。


そのように思います。




よし、ズバリむき出しにはしたけれど。


うまい事「18禁用語」は回避したはずだ☆


書いてる内容は大概だけど、単語としては曖昧表現貫けたはず^^



私ね、相変わらず・・・直球むき出しの下ネタは嫌いです。


やってること自体は、似たようなことなんだろうけど。


アダルト~な映像商品と、実際のアレコレは違うから。


内包される「何か」が違う。


ある意味ね、食い殺し合いをしてるような感じがします。


現在も、継続中で(笑)




自分に都合の良いように、相手を巻き込もうとする。


それって汚いことのようだけど、誰しもが願う本音の本音。


好きな相手を、もっと好きになりたい。


だから、その嫌いなところ・・・無くなったらいいなぁ。



(n‘∀‘)「桂さん、しつこいですよ?エロイのも大概にして下さい。」


(- L -)「・・・だって、はるがいつも、ごにょごにょ。。。」



新婚さん初期の初期、桂さんはもう大変な感じでして。


温季さん、毎日くったくた。


ある意味、凄まじく過激なこと書いてるんですけどね。


何か・・・そんなに卑猥じゃない感じしませんか?(笑)


こういうノリ、素敵だと思う♪(n‘∀‘)b




あ、そうそう、毎日くったくたにキレまして。


何て言うかね、桂はどうも“言葉”が欠落しがちなんです。


変に格好つけて、本音を言えない。


そのくったくたまで追いこむアレコレも、実にバカな原因でした。



温季はね、無意識の癖で・・・桂の鎖骨付近を押し返すんですって。


そんなん、当人気付いてへんがな。



(- L -)「拒まれてる感じがして嫌だ。ちゃんと受け入れて欲しい。」


(n‘∀‘)「・・・お前もう、どっか極寒の海でも泳いで来い。頭冷やせ。」



くったくたに疲れると、腕だら~んってなっちゃって。


もうどうでも良いような感じで、桂の肩に体重を預ける。


それがね、頼られてるっぽくて満足なんですって。


ホントもう、埋めたい。


アホなことせんと、口で言え!



(n‘∀‘)「桂君のお口は、何のために付いてるんでしょうね~?」


(- L -)「▲自主規制▲とか、▼放送禁止▼とかのためです^^」



コイツ、あかんわ。


もう何か・・・調教の余地なし?


そしたら好きに生きたらええ。


気になることは、私から聞くようにしたら良いってことだね☆



(- L -)「・・・できるだけ言葉にするようにします。」


(n‘∀‘)「女房の死因をくったり死にしたくなければ、そうしてね~?」



言葉は大事だし、行動も大事。


でもね、振り返ると・・・一番大事なものって、やっぱり違いますね。




 次回へ続く




☆ランキングに参加しております☆



      人気ブログランキングへ



            にほんブログ村



よければクリックお願いします^^


今日も読んで下さって、本当に感謝です(n‘∀‘)thanx♪