おはようございます。
小さな氣づきを起こすメッセンジャーの
しのぶです。



本日もご訪問いただき
ありがとうございます。



さて  今日も
朝が明けました。


世の中には
たくさんの情報が
溢れています。



テレビから
ラジオから
新聞から
雑誌から
インターネットから
口コミから


さまざまな情報源がありますね。



先日  ランチを食べに
行きました。

そのお店は  前にも
訪れたことがあるお店。


その時はなんだか
お肉が食べたくなっていて
お肉料理を注文したんです。



私はその時
一通りメニューも見ていて
他にもお肉料理はあったし
氣になるものはあったのですが

結局   そのお肉料理に
したんです。



そして  目の前に届いて
食べてみたら
そのお肉   ちょっと堅い…。

堅い印象が強くて
味わうこともできなくて…。

そしてご飯もついていましたが
ご飯を食べ進めていくと
その茶碗には  からからになった
ご飯粒がついていて。

この状況から  ご飯粒は
剥がされないまま
次の(私の)  配膳に
まわされていたのかな…と
感じました。


なんだか
おいしいランチが味わえず
ちょっとがっかりでした。



ここで
何がいけなかったかというと


注文する時点で
選択が間違っていたように
思いました。



確かにその時
お肉料理を食べたかったのですが


メニューを見たとき
私が感じる
"美味しそう"という
レベルのものではなかった。

少なくとも
そのメニューを見たとき
そこまで美味しそうには
見えませんでした。

だけれど
お肉料理というだけで
注文してしまい

結局  食べてみると
思ってるくらいの
美味しさではなくて。


"感覚"をもっと
大切にするべきだったと
思いました。



世の中には
さまざまな情報が
溢れていますが


やはり頼りになるのは
最終的には
自分自身の感覚ではないかと
思うのです。


なんかあやしい…
なんか違ってる…
なんかおかしい…
なんか違和感ある…



そんなちょっとした感覚は
何かを訴えています。


その小さなテレパシーのような
ささやきを
聴くことができるように
なりたいですね。




あなたはどんな感覚を
大切にしていますか?






✳✳✳✳✳

 

 

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