INFINITE ∞むはんがーるず∞ -32ページ目

INFINITE ∞むはんがーるず∞

INFINITEをこよなく愛し貶し、ひたすら愛でるBlogです♪
むはんガールズ集まれ~!!!




リョウク:いやぁ~これはこの場でライブでしてもらわなくちゃ。

ホヤ:ライブもいいですね。

リョウク:横でずっとホヤさんとドンウさんが口ずさんでましたよね。

ホヤ:実際に歌ってみたいです。

リョウク:それからエルさんがはこの間にギターの演奏を考えてくれてましたね。

ドンウ:セレナーデ。

リョウク:ビリだったからね。これは別途SNSに動画をUPする予定です。何を準備したの?

エル:何にしようか悩んだんですけど、Love you like youを披露しようと思います。

リョウク:多くの方が期待していると思います。お楽しみに!それでは、次のコーナーとして「心の本音トーク」を準備しました。題して「お前、一体どうしたんだ?」ババン!

ソンジョン:お前、どうしたんだ?ババン!面白そうですね、こういうのが必要ですよ。

リョウク:事前に6人に、それぞれに言いたかったことや我慢できなかったことを書いてもらいました。最初はドンウさんが作成してくれたのから行きましょうか。

ソンヨル:楽しみです。

リョウク:ちょっと待ってね…

ソンヨル:何て書いてあるか分からないんじゃないですか?(笑)

ドンウ:僕は自分に対して書いたよ。

リョウク:「僕、一体どうしたんだろう?」

全員:爆笑www

ソンギュ:自分に書いたのかよ(笑)

リョウク:「僕、なんでだろう。音楽番組で、みんなで挨拶をする時になると、いつも1人残ってしまう」

ソンジョン:今日もそうでした。

ソンギュ:今日も1人だけ挨拶をしなかったんです。

リョウク:これはどういうこと?

ドンウ:終わってから挨拶をするじゃないですか?その前にトイレに行かなくちゃと思って、行って帰ってくると間に合わなかったってことが2、3度あったんです。僕なしで既にメンバーが挨拶をしているということが多々あるんです。

ホヤ:だから今日いなかったのかぁ。

ソンギュ:そうなんだよ。

ドンウ:だから「僕どうしたんだろう?」ってことで(笑)

リョウク:わざとじゃないんでしょ?

ドンウ:はい。僕は今なら大丈夫だろうと思って行くんですけど、間に合わないんですよね。メンバーのみんな、ごめんなさい。

リョウク:メンバーたちに申し訳ないというより、PDさんとかに申し訳ないんじゃない?

ソンジョン:その通りですね。

エル:そうですそうです。

リョウク:さて、ドンウさんがこのように読めない字で書いてくれましたが(笑)ソンギュさんもなかなかですね。

ソンギュ:はい、僕もちょっと字が…

リョウク:「ミョンスや、酒に酔ってほっぺたを叩くのはやめろ。」

全員:爆笑www

リョウク:ほっぺたを叩くの?

ソンギュ:毎回そうなわけじゃないんですけど、まぁ昔の話ですね。3、4年前からの話なんですけど、エルさんは酔うと自分のほっぺたを叩き出すんです。人を叩くわけじゃないからいいんですけどね、酔いを覚まそうと自分のほっぺたを叩き出すんですよ。でもそれがどんどん強くなっていって(笑)

リョウク:その時のこと覚えてる?

エル:うーん…記憶は…

リョウク:少しは覚えてるっぽいね?

エル:覚えてません(笑)

ソンギュ:ほっぺたを叩くほど酔ってたってことですよ(笑)

リョウク:それから、「ドンウや、部屋をお願いだから片付けろ」。

ドンウ:どうもすみません。

リョウク:でも一緒の部屋を使っているわけではないんでしょ?

ソンギュ:そうなんですけど、ただ見るのもイヤなんですよ。

ドンウ:服が多くてですね…

リョウク:それから「ソンジョンア、僕のこともかまって。僕だけのけ者にしないで」。

ソンジョン:そんなことはないんだけど~。これからはちゃんとかまいますね。

ドンウ:兄様が悲しがってるよ。

ソンジョン:兄様が傷ついちゃいましたね。

ソンギュ:かまって。

ソンジョン:分かったよ、ちゃんと考えるよ。

ドンウ:僕らが悪かったよ。ごめんね。

ソンジョン:ごめんね。

リョウク:「ミョンスや、」。

エル:また?また僕!??

リョウク:「ミョンスや、音楽番組の時に個人のファンからサポートが届いた時、”お?また送ってくれたんだね?”とわざとらしく言うのをやめて。寂しくなるよ、お前が人気者なのは分かるけど」。

ホヤ:お?また送ってくれたの?ってこの実際の感じはソンギュ兄さんが真似してみなきゃでしょ。

リョウク:今日も届きましたね、シュキラ宛に。しかもエルさんが僕に花束までくれて。僕は男性から花束をもらったのは初めてですよ。ちょっと気恥ずかしかったんですけどね。

ソンギュ:ミョンスさんが別に嫌味で言ったとかそういうわけじゃなくて、からかいながら。

エル:からかったわけじゃないよぉ(笑)

ソンギュ:え?そう?じゃぁ俺だけそう聞こえたってこと!?(笑)

ソンヨル:僕も一緒に聞きましたぁー!

リョウク:感謝の言葉をエルさんからファンの皆さんに。

ソンギュ:とてもありがたいことなんです。

ソンジョン:感謝しています。

エル:僕らのインスピリット、本当にありがとう。これからも頑張るのでどうぞよろしくね~。

ドンウ:おかげさまで、美味しく頂きました。

ソンジョン:ありがとうございまーす。

リョウク:僕がファンの皆さんの立場なら、続けて送ってしまうのも分かるなぁ。これだけイケメンでさ。

ソンギュ:ミョンスさんが冗談で言ったんですよ。

リョウク:僕らに大きな笑いを与えてくれたソンギュさん、どうもありがとう。さて、お前どうしたんだ?次はイ・ソンヨルさん。

ソンジョン:またミョンス兄さんが出てきそう。

リョウク:「ミョンスや、」

全員:なははははははは!!!(笑)

ソンヨル:ミョンスや~

リョウク:「ミョンスや、酒を飲んで僕におかしたミス」。

ソンジョン:また酒を飲んだ時の話(笑)

リョウク:「売れてから、僕を無視するような内容…」とここまで書いてありますねぇ。

エル:あぁもうマジでぇーーー!!

リョウク:ちょっと説明をお願いしますよ。

ソンジョン:最高!最高!

ホヤ:人気者ぶるのが多すぎるよ~

ソンヨル:最初の文は、2年前の話ですね。

ソンジョン:これは有名な事件ですね。

ドンウ:僕らも知っている話ですね。誕生日の話でしょ?

ソンヨル:僕の誕生日の時の話です。

リョウク:誕生日はいつ?

ソンヨル:8月27日なんですが、僕と一緒にお酒を飲んで家に帰りました。

リョウク:2012年の8月27日ね。

ソンヨル:宿舎に帰ろうといって、連れて帰ったら、いきなり凶暴な犬が1匹現れたんです。

全員:なっははははははは!!!!

ソンヨル:本当に怖かったです(笑)

ドンウ:本当に驚きました。兄としてどうしてあげればいいか分からなかったです。

リョウク:その時は黙ってたのソンギュさん?

ドンウ:その時は宿舎に僕ら3人しかいなかったんです。

リョウク:3人しかいなかったのかぁ。

ソンギュ:たくさんのことが起こりますが、ミョンスさんが酒に酔った時にはソンヨルさんがよく面倒を見てあげるんです。友達なので、ミョンスさんが酔うと自分が連れていくといって面倒を見てくれるんです。

リョウク:友達なの?

ソンヨル:92年の早生まれなので友達ですね。

リョウク:また早生まれ?(笑)

ソンギュ:複雑ですよね(笑)

リョウク:さて、またミョンスさんのことが出てきましたが、次はそのミョンスさんが書いてくれました。「今日ステージ上で、ドンウ兄さんとソンヨルとなんでチューしたの?」

全員:あぁぁーーー!

エル:気になってたんですよ。なんでなの?

リョウク:これは2人に聞いてみないといけないね。

ソンヨル:実は僕が収録の前に、

リョウク:まさかここ発表を!?

ソンヨル:いやいやいや、何の発表ですか!?(笑)

全員:(笑)

ソンヨル:1位をとったらどんなパフォーマンスをするかを聞かれたので。僕はまさか1位をとれるとは思っていなかったので、考えずに口に出してしまったんですね。リップをつけてチューするって強烈なやつを。1位をとったら本当にリップを持って来られたもんだから。

ソンジョン:1位の公約だったんですよ。

ドンウ:本当に驚きました。

リョウク:どこにされたの?

ドンウ:両方のほっぺたをにされました。最初は本当に驚いたんですけど、まぁ2回目はそれなりに…

リョウク:メンバーなんだからそのくらいねぇ。

ソンギュ:そのくらいできるでしょ、家族なんだから。

ドンウ:悪くなかったよん♪

リョウク:それじゃぁ今からドンウさんがソンヨルさんにしてあげるってことで。

ソンヨル:はいっ!?いいですいいです!!なんでですか!

リョウク:家族同士だから大丈夫なんでしょ?

ソンヨル:大丈夫じゃないです(笑)

リョウク:エルさんが気になってたことが分かりましたね。次はソンジョンさんですね。

ソンヨル:気になる!

ソンジョン:そんなに強烈なのは書いてないよ。

リョウク:「ソンギュ兄さん、生放送の待機中に僕に"小指を噛んでみて"って言われた時は本当に焦ったよ。一体どうしたっていうの?」。

ソンジョン:兄さんがヒマそうだったんです。

ドンウ:変態ですか?

全員:爆笑www

ソンジョン:そういうことじゃなくて(笑)生放送を待っている時にソンギュ兄さんが退屈そうにしてたんです。僕が横にいたんですが、いきなり「おい、小指を噛んでみろ」って言って来たんです。まぁ冗談でなんですけどね。

リョウク:ソンギュさん、一体どうして?

ソンギュ:思い出せない!!!

ソンジョン:変な意味じゃなくて、自分の目を覚ましてくれっていう意味で。

エル:だからって何で小指なんだよ(笑)

ソンジョン:それで僕が何だよって反論したら、「これから放送に出ても、お前相手してやんねーからな」って言うんですよ。ソンギュ兄さんは根に持つし、すねちゃって。だからヒョン~って機嫌をとって手を揉んであげたんです、目を覚ましてあげようと思って。

ドンウ:でも何で目を覚まそうと小指を?

ソンジョン:それで早く正気に戻りたかったんじゃないかな。

ソンギュ:僕が目を覚ます為に小指を噛めって言ったって?本当にすみませんでした。

ソンジョン:謝らなくてもいいですけど(笑)

ソンギュ:眠さで意識が朦朧としてたみたいですね。

ソンジョン:本当に笑えました。

ソンギュ:どうもすみません(笑)

リョウク:ソンギュさんに答えてもらうはずが、結局ソンジョンさんが全部話しましたね(笑)次はホヤさんです。「ソンギュ兄さん、何でいつも部屋の電気をつけたまま出かけるの?」

ドンウ:そうだよね、隣の部屋だもんね。

リョウク:「僕がいつも消してあげてるんだよ、お願いだから消していってくれ」。

ソンヨル:電気代が。

リョウク:うん、これはちゃんと約束しないといけないね~。

ドンウ:電気代がかかるよ。

ソンギュ:僕が電気代を節約しないといけないんですが、バタバタとしているとつい…

リョウク:そういうメンバーは多いんですよ。うちのドンへさんもそうなんですけど。

ソンギュ:元々忘れっぽい性格なんですよ。

ドンウ:でも幸いにもホヤさんが消してくれるので。

リョウク:僕らの場合も、僕が消してあげるので。

ソンギュ:うちのマンションには、全体消灯というのがあって、そのスイッチを押すと一気に電気が消えるんです。それを押せば一気に電気が消えるので。

ホヤ:マジで?

リョウク:それを間違って押してしまって大ごとになったことがありますよ。ヒチョルさんげゲームをしていたんです。

全員:あぁぁーーー。

リョウク:ほら、あるでしょ、あのゲーム。

ソンギュ:あぁ僕もよく知ってるやつですね、ヒチョルさんがハマっているゲーム。

リョウク:「ソンジョンア、ヘアメイクのヌナが"誰が日本で1番人気あるの?"と聞いた時、"やっぱり僕が1番人気でしょ"と答えたのはなぜ?ムカツク!」

ソンジョン:すごい昔の話だし、冗談で言ったんですよー!

ホヤ:これは冗談ではなくて真面目に言ってたんですよ!何故かというと、僕らはその時後ろで寝ていて、ソンジョンは僕らが眠っていると思ったんでしょうね、真剣に話していたのを実は聞いていたんです。

リョウク:本当に人気なの?

ソンジョン:いえいえ、そんなことはないです。

ドンウ:人気ありますよ。

リョウク:それじゃぁ日本のファンの皆さんに一言メッセージを。

ソンジョン:日本のファンの皆さん、これからもっと良い姿をお見せしますので、応援して下さいね!僕も愛しています~!

ドンウ:自信があるのはいいことじゃないですか!いいね、いいことだと思うよ。

ソンジョン:僕が何も考えてなかったんですよ~

リョウク:さて、INFINITEとお送りしていますが、もう終わりの時間となりましたね。ですがまだまだミッションをリスナーの皆さんが送って下さっています。「ソンヨルオッパ、私がハマってしまうようなポーズを決めて下さい!」と送って下さいました。

ソンヨル:ハマってしまうポーズ!?

リョウク:見えるラジオなので、少しだけお願いしますよ。

ソンヨル:チュッ♡

ソンギュ:防ぎそうだな(笑)

ソンヨル:失敗したかな?(笑)

ソンギュ:そんなことないよ!そんなことない!(笑)

ドンウ:ハマったハマった!

リョウク:「私のロミオたち、素敵なウィンクをお願いします」とのことです。

ソンジョン:あっちのカメラに向かって。

リョウク:じゃぁホヤさんから。

ホヤ:僕からですか?(笑)

リョウク:じゃぁドンウさんから。

全員がウィンク

ソンヨル:ソンジョンが1番上手だよね。

ドンウ:ウィンクが甘いなぁ。

リョウク:インスピリットの皆さんは、とても喜んでくれていることでしょう。

ソンギュ:さっき本音ゲームをしたじゃないですか?エルさんの表情があまりよくない気がして…僕が余計なことを言ったかなぁ、と…

エル:そんなことないよ、大丈夫。事実じゃないですから!

ソンヨル:事実です!!(笑)

リョウク:メッセージです、「ミョンスオッパ~私も悪性のくせ毛なんです。縮毛をかけるのに6時間もかかります、一言お願いします」だそうです。

ドンウ:6時間も!?

ソンギュ:なははははは!!!私も悪性のくせ毛ですって(笑)

ソンヨル:悪性って(笑)

ホヤ:悪性(笑)

エル:これは、皆さんには分からない苦労があるんですよ。

ドンウ:でもくせ毛にも魅力があると思うよ。

リョウク:でも僕は逆に直毛だから、巻かれたくせ毛が羨ましいんだよ。

ソンギュ:僕もです僕もです!じゃぁ悪性くせ毛の皆さんに一言。

エル:悪性のくせ毛というのは、縮毛矯正をかけるのに本当に長い時間がかかります。

リョウク:しなかったらダメなの?

エル:ある程度は大丈夫ですが、6時間もかかるなら、本などを持って行かれた方が良いと思いますね。僕は雑誌をよく読んでますよ。

リョウク:分かりました~、さてミョンスさん特集でシュキラをお送りしましたが、本当に楽しかったです。最後に1人ずつリスナーの皆さんにご挨拶を!

ソンギュ:じゃぁソンヨルさんから!

ソンヨル:今日はメンバー同士で今まで言えなかった本音を面白おかしく吐露できて良かったです。更に素敵な姿をお見せするINFINITEになります。ありがとうございました!

リョウク:ほら、ドラマのことも!うまくいってほしいからね!

ソンヨル:あぁ、それから6月末にドラマが放送されますので、応援よろしくお願いします。ハイスクールラブオン!

エル:はい、面白かったです。Last Romeoたくさんの応援をよろしくお願いします。皆さん、愛してます~

ドンウ:10分後には1日が終わろうとしていますが、4日後には僕たちは4周年を迎えます。皆さん、多くの愛をお願い致します。僕らもたくさんの愛をお返ししますので、少しの間待っていて下さいね~♪

ソンジョン:次回は完全体で出演したいと思います。リョウク兄さん、本当にありがとうございました。Last Romeoの応援よろしくお願いします。ありがとうございました。

ホヤ:今日はウヒョン兄さんがいなくて少し寂しかったですが、リョウク兄さんがたくさん助けて下さったので、楽しく放送できたと思います。僕らは明日からブラジルに発ちますが、気を付けて行って来ます!

ソンギュ:久しぶりのシュキラ出演、感謝していますし、また呼んで下さったら嬉しいです。これからの活動も頑張ります!それからウヒョンさんは早く良くなって欲しいと思います。僕の本音トークでさっき話したことは、エルさんは違うと言ったけど、僕の全てをかけてこれは真実だと言いきれます。

ドンウ:全てをかけて~♪

ソンヨル:全てをかけて~♪

ソンギュ:ナエ ジョンブルル タ コルゲッソ~♪

リョウク:それではINFINITEのネッコハジャをBGMに皆さんをお送りしたいと思います。また遊びに来て下さいね~!

ありがとうございましたー!!アンニョンインスピリット~!




翻訳:Hamu


シュキラ、全編終了しましたぁ~!!

大変お待たせしました。

やはり1時間20分をFullで訳すのはなかなか時間がかかりますね(^◇^;)

訳すのに時間がかかるというよりは、このメンバー別の色変えが結構大変でwww

みなさん、ここまでお付き合いどうもありがとうございます。

やはり翻訳というのは、韓国語が分かるだけではなく、日本語力が求められるもので…

韓国語を、どれだけ彼らの雰囲気や気持ちに合う日本語に訳せるかにかかっていると思うんです。

日本語力がないもので…本当につたない訳で申し訳ないのですが、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

シュキラ、本当に盛りだくさんで面白かったぁ~♪

1番笑ったのはもちろん、

ミョンスの暴露合戦ですww

本当可愛いなぁ、もうっ♡