あんなにわくわくして
頑張ってきたこの祝福期間がどんどん経過していくのにわたしは怯えているわ

また悪夢のような毎日の中でわたしの老化が進んでいく日々を恐れている

ちゃんと前を向いて歩いたりできない

あの太陽の眼差しさえも眩しく感じてしまう

祝福期間なのに
心がすっきりせず、もやもやだけが絡みついている

深いため息ばかり
何も楽しめない

このままじゃ