辛いのは今だけではなかった
中学の頃も登校した日をカレンダーにつけながら頑張った記憶もある
日記の残した
高校生活は中学の頃に比べたら楽なのだろうけど
ひとりでいるのは嫌だった
こんなにも辛いことはない
もう死にたい
わたしの気分がどんどん鬱になっていく
どうしてわたしだけなの?
どうして報われないの?
わたしに試練をあたえすぎていると思う
いつまで耐え続ければ気がすむのだろうか・・・。
限界 もうわたしは立っていられない
その場から逃げたい
だけど逃げることもできない弱いわたしがいる
辛いという言葉をうちあけられる友人もいない