あの言葉を忘れることができなかった

わたしが悪いのは自覚してのうえ

だが何をしていてもあの言葉が繰り返しふとよみがえってしまい

心が熱く息苦しくなったりする

顔を観たくなかった

もう顔を観れない

観たくない観れない

少し距離をおいて
自分を慰めよう