理想と違うわたしだけがうかれていたんだ自分が恥ずかしいそしてとても不愉快で愚かだ傷口はだんだんと酷くなるばかりで理想ではいられないということに気づいたんだわたしは振る舞えもあの少しの温もりも消えてしまった消したくなかったもう後戻りはできないの